【なぜ不倫相手と比べる?】劣等感の正体と抜け出し方 

自分の足で立ち

人生を楽しむ

自分を律する力を持ち

本当の愛を知る

\自立✖️自律/

夫婦で愛のある人生を

このブログでは

不倫されても夫が大好きな

サレ妻さんに向けて

何があっても一日で自分を整える

夫婦再構築方法を発信中

しなやかな自分軸で

愛を育む専門家

自己肯定感アカデミー認定講師

アドラー流メンタルトレーナー

目次

不倫相手と比べることを止められないあなたへ

「不倫相手のSNSを見ては、自分と比べて落ち込んでしまう…」
「あの人にあって、私にはないものは何だろう…」

夫の不倫が発覚したとき、相手の容姿や性格、自分より優れているところを探しては、「私だから不倫されたんだ」と胸を痛めていませんか?

かつての私も、劣等感の塊でした。
不倫相手の情報を知り尽くしては自分と比較し、勝手に傷ついて深く落ち込む日々を過ごしていたのです。

でも、アドラー心理学の教えと出会い、気づきました。
私たちが苦しんでいるのは不倫相手のせいではなく、幼い頃から抱え込んできた「劣等感の仕組み」に囚われているからだったのです。

この記事では、不倫相手と比べてしまう「劣等感の正体」と、誰かと比べるのをやめてそのままの自分を受け入れ、穏やかな心を取り戻すための具体的な方法をお伝えします。

もう、他人の影に怯えて自分を傷つけるのは終わりにしましょう。
心がふっと軽くなるヒントを、ぜひ受け取ってくださいね。

「私よりあの子の方が…」不倫相手と比べて落ち込んでいませんか?

夫の不倫という衝撃的な出来事に直面したとき、多くの女性が陥ってしまう深い底なし沼があります。
それは、「不倫相手と自分を比べ続けてしまうこと」です。

「あの子の方が若いから?」
「私より可愛くて、気遣いができるから?」
「私にはない魅力があの人にはあったの?」

一度その思考に囚われると、止めようとしても止められなくなります。
相手の年齢、容姿、職業、性格、SNSのアカウントに至るまで、手に入る限りの情報を集めては自分と引き比べ、「私にはこれが足りない」「だから夫はあの人を選んだんだ」と、自分で自分の心にナイフを突き立ててしまうのです。

そして、その比較はどちらの結果になってもあなたを苦しめます。

相手が自分より魅力的に思えれば「やっぱり私は勝てない」と打ちのめされ、仮に相手が自分より格下に見えたとしても「こんな人に負けたの?」「この程度の女性を選ぶくらい、私は価値がないと思われていたの?」と、結局は深い絶望感に襲われてしまう。

どちらに転んでも落ち込むしかない、出口のない比較のループにハマってしまうのです。

なぜ、分かっていても比べてしまうのか

「比べても傷つくだけだから、もう考えるのはやめよう」

そう頭では分かっているはずなのに、なぜ私たちは不倫相手と比べることをやめられないのでしょうか。
それは、不倫という事件によって「自分という存在の価値」を根底から揺さぶられてしまったからです。

信頼していたパートナーから裏切られたことで、「私は愛されるに値しない存在なのではないか」という強烈な恐怖とショックが襲ってきます。
その傷ついた自尊心をどうにか補おうとして、無意識のうちに「理由」を探してしまうのです。

「相手にこれがあったからだ」という理由が見つかれば、一瞬だけ納得できるような気がするから。

ですが、不倫相手と自分を比べ続ける行為は、喉が渇いているときに海水を飲み続けるようなものです。
飲めば飲むほど喉が渇き、心は乾ききってボロボロになってしまいます。

苦しさの本当の原因は「不倫相手」ではない

今、あなたが感じているその強烈な苦しみや惨めさ。
それは本当に「不倫相手が自分より優れているから」生まれているのでしょうか?

いいえ、違います。

あなたが今苦しいのは、不倫相手の存在そのもののせいではなく、あなた自身の中にずっと眠っていた「ある感情」が、この事件によって激しく引き出されてしまったからなのです。

その正体こそが、「劣等感」です。

次の章では、なぜ私たちがこれほどまでに劣等感を抱き、他者と比べてしまうのか。
その根本的な原因と仕組みについて、私の実体験とともにお伝えしていきますね。

過去の私も劣等感の塊だった|過干渉な親と「どうせ私なんて」の記憶

今でこそ他者と自分を比べて落ち込むことはなくなりましたが、過去の私はまさに「劣等感の塊」でした。
他人のSNSや幸せそうな暮らしを見ては「いいなぁ」と指を咥えて羨み、自分の置かれた環境に愚痴ばかり。

そして夫に不倫された直後は、それこそ狂ったように不倫相手と自分を比べまくっていました。
容姿も、性格も、知り得たすべての情報を自分と引き比べ、勝手に傷ついては「幸せになりたい…」と泣いていたのです。

ですが、アドラー心理学を学ぶ中でハッとさせられました。
アドラーは「人間は生まれながらに劣等感を持っている」と言います。

人間は、心の発達に比べて身体の発達が遅い唯一の生き物です。
生まれたばかりの赤ん坊から幼少期にかけて、「やりたいこと(心理面)」に対して「身体が追いつかない(肉体面)」というギャップを何度も経験します。

この自らの不完全さを思い知る過程で、誰もが不可避的に劣等感を抱くのです。
そして、この幼少期に「周りの大人からどう声をかけられたか」が、その後の人生の自己イメージを大きく左右していきます。

挑戦を奪った親の言葉と「どうせ私なんて」の呪い

少し想像してみてください。
あなたが小学4年生だとします。

共働きで帰りの遅い両親を助けようと、自分から進んでお茶碗洗いを始めました。
そこへ帰宅したお母さん。

①「わぁ〜ありがとう!ママ、すごく助かる!」
②「えっ?茶碗洗ってるの?割ったら困るから置いておいて!」

どちらの言葉をかけられたら、「次もまたやってみよう!」と思えるでしょうか?

迷うことなく①ですよね。
自分の存在や挑戦が認められたと感じるからです。

ですが、私の実家でくり返されていたのは間違いなく②の声かけでした。
心配性で過干渉な両親は、私がやる事なす事に口を出し、先回りして手を出してきました。

失敗させないための親なりの愛情だったのかもしれません。
しかし、幼い私の心には、ある強力なメッセージとして刻み込まれてしまったのです。

「どうせ私は、何をしても上手くできないんだ」

こうして潜在意識の深いところに「どうせ私なんて」という劣等感が根づいていきました。

挑戦しないのに、羨むループ

「どうせ上手くできない」と思い込んでいると、人は新しいことに挑戦するのを諦めてしまいます。

失敗して傷つくのが怖いから挑戦しない。
それなのに、果敢に挑戦して上手くいっている人を見かけると「いいなぁ」と羨む。
理想の自分と現実の自分を比べては「やっぱり私はダメだ」と落ち込む。

不倫という出来事は、私が長年抱え込んできたこの「挑戦しない癖」と「根深い劣等感」を、最悪の形で引きずり出した引き金に過ぎなかったのです。

あなたは幼い頃、自分の挑戦や頑張りをそのまま受け止めてもらえていましたか?
もし過干渉や厳しい言葉の中で育ってきたのなら、あなたが今感じている劣等感は、あなたが弱いからではなく、過去の環境の中で身につけてしまった「思考の癖」に過ぎないのです。

劣等感の正体を知る|比べるべきは「他人」ではなく「昨日の自分」

「不倫相手と比べても傷つくだけ」
「周りの人と比べても惨めになるだけ」

そう頭では分かっていても、長年積み重ねてきた思考の癖は、なかなかすぐには消えてくれません。

では、不倫された苦しみの中でも前を向き、劣等感に振り回されずに進んでいける人と、そうでない人の差はどこにあるのでしょうか。
私が試行錯誤を繰り返しながら行動し、ようやく辿り着いた答え。

それは、「誰かと比べるのをやめて、昨日の自分と比べる」ということでした。

劣等感の正体は「不出来な自分を嘆く気持ち」

そもそも、私たちが抱く劣等感の正体とは何でしょうか。
一言で言えば、「自分の不出来や至らなさを嘆き、責める気持ち」です。

他者と自分を比べるとき、私たちは無意識に相手の「優れている部分」と、自分の「劣っている部分」を比較しています。
これでは、どんなに魅力的な人であっても勝てるはずがありません。

比較の土俵に立った瞬間から、敗北と自己否定が約束されているようなものだからです。
不倫相手と比べるのをやめる第一歩は、「不完全な自分」をそのまま丸ごと受け止めること(自己受容)から始まります。

体型がぽっちゃりしている自分も、自分。
ちょっと気に食わない容姿や、短気な性格も、すべて自分。
不倫されて傷つき、立ちすくんでいる情けない自分も、紛れもない自分。

「こんな自分じゃダメだ」と否定するのを一度やめて、「これが今の私なんだ」とただ認めてあげること。
自分の不出来を隠さず、嘆かずに受け入れることができたとき、劣等感ははじめてその勢いを失い始めます。

比較するなら「他人」ではなく「過去の自分」

ありのままの自分を受け入れた上で、視点を「他人軸」から「自分軸」へと戻していきましょう。

これからは、不倫相手や誰かと自分を引き比べる必要はありません。
あなたが比べるべき唯一の相手は、「昨日の自分」「過去の自分」です。

昨日までは不倫相手のSNSを見て泣いていたけれど、今日は見ずに過ごせた。
昨日は自分を責めてばかりいたけれど、今日は温かいお茶を飲んで自分を労えた。
1ヶ月前は絶望して起き上がれなかったけれど、今日は一歩外に出て散歩ができた。

他人基準の物差しを捨て、過去の自分基準で物事を見られるようになると、今まで見落としていた「自分の小さな成長や変化」に気づけるようになります。
人との比較からは劣等感しか生まれませんが、「過去の自分との比較」からは「私も少しずつ進めている」という安心感と自己信頼が生まれます。

他人という横の軸を見るのをやめて、自分の過去から現在という「縦の軸」を見つめ直すこと。
それが、不快な劣等感の渦から抜け出す一番の近道なのです。

今日からできる!劣等感を克服する「変えられるもの」の見分け方

「ありのままの自分を受け止める」
「昨日の自分と比べる」

そう決意したとしても、長年抱えてきた劣等感をゼロにするのは一朝一夕にはいきません。
大切なのは、頭で理解すること以上に「具体的な行動」で自分の感覚を上書きしていくことです。

では、具体的に今日から何に取り組めばいいのでしょうか?

その答えはとてもシンプルです。
自分の悩みや課題を、「変えられるもの」と「変えられないもの」の2つに仕分けることから始まります。

1. 「変えられないもの」は諦めて、人に頼る

私たちの苦しみの多くは、「自分ではどうにもできないこと」を変えようと必死になることで生まれます。

他人の感情や不倫相手の存在
自分の過去や生まれ持った資質・苦手なこと

これらは、どれだけ悩んでも自分の力だけでは変えられません。
変えられないものに執着すると、「やっぱり私にはできない」と不必要な劣等感を生むことになります。

だからこそ、変えられないものや苦手な領域は「手放して、誰かに頼る」と決めましょう。

「私はこれが苦手だから、手伝ってほしい」
「一人では抱えきれないから、助けてほしい」

そう素直に一言お願いしてみるのです。

人間はもともと弱く、不完全な生き物です。
だからこそ大昔から群れを成し、互いの不足を補い合って生きてきました。

出来ないことがあるのは、決して恥ずかしいことではありません。
自分が出来ないことは人に頼り、逆に自分が出来ることで誰かを助ければいいのです。

2. 「変えられるもの」だけを小さく変えていく

一方で、あなたの意識や行動次第で「変えられるもの」も確実に存在します。

✔今日の自分の過ごし方や言葉遣い
✔自分の体を労うアクション(睡眠、食事、運動)
✔相手や過去に対する「捉え方」

劣等感を克服するためには、この「変えられるもの」だけに全エネルギーを注ぎます。
そして重要なのは、いきなり大きな変化を狙わないことです。

「毎日10分だけ外を散歩してみる」
「夜寝る前に、今日頑張った自分を1つ褒める」
「不倫相手のことを考えそうになったら、深呼吸をして温かいお茶を飲む」

そんな、小さすぎるくらいの「小さな一歩」で十分です。

小さな成功体験が、劣等感を上書きする

劣等感とは、「自分は不出来だ」と嘆く気持ちでした。
だからこそ、自分で決めた「小さな変えられること」を実行し、小さな成功体験をコツコツと積み上げていくことが、最大の解毒剤になります。

「今日も約束を守れた」
「昨日より少しだけ、自分の身体を大切にできた」

この小さな「できた」の積み重ねが、「私も捨てたものじゃないかもしれない」というささやかな自信に変わっていきます。

変えられない過去や他人をコントロールしようとするのをやめ、変えられる「今」の自分にだけ集中する。
この整理ができるようになったとき、あんなにあなたを苛んでいた劣等感は、気づけばスーッと薄れていっているはずです。

「できない自分」を許し、誰かに頼る勇気を持てるあなたへ

「何でも一人でこなさなきゃいけない」
「人に頼るなんて、自分の弱さや愚かさを認めるみたいで怖い」

そうやって、すべてを自分で抱え込み、限界まで無理を重ねていませんか?
「ちゃんとした妻」「自立した大人」でいようとすればするほど、人に助けを求めることが「負け」や「甘え」のように思えてしまうかもしれません。

ですが、ここで一度、立ち止まって考えてみてほしいのです。

あなたが本当に目指したいのは、「誰にも頼らず完璧に一人で耐え抜く孤高の姿」でしょうか?
それとも、「周囲と助け合いながら、穏やかに笑い合える日々」でしょうか?

もし後者を望むなら、今こそ「できない自分」を許し、誰かに頼る勇気を持つときです。

弱さを見せることは「挫折」ではなく「受容」

私たちは「完璧であること」や「何でも一人でできること」に価値があると思いがちです。
ですが、本当に強い人とは、完璧な人ではありません。
自分の弱さや不完全さを隠さず、「これが今の私です」と受け入れられている人です。

「不倫されて傷ついていて、一人じゃ前を向けそうにない」
「家事も気持ちの整理も、今は一人じゃ抱えきれない」
「この作業は苦手だから、手伝ってほしい」

そうやって自分の「できない」「苦しい」を素直に開示することは、決して恥ずかしいことではありません。
むしろ、自分の現状を正しく把握し、受け入れられているからこそできる「本当の強さ」の証明なのです。

「できない自分」を許せたとき、はじめて他人の差し伸べてくれる手や、温かい優しさを素直に受け取れるようになります。

人間は「一人で生きないように」できている

冒頭でもお伝えした通り、人間はもともと不完全で弱い生き物です。
一人では生きていけないからこそ、互いの得意なことで助け合い、群れを成して生きてきました。

あなたが苦手なこと、今できないことは、他の誰かの「得意」や「役に立ちたい気持ち」を活かす出番でもあります。
あなたが一人で全部を背負い込み、完璧でいようと仮面をかぶっている間は、周りの人もあなたにどう手を差し伸べたらいいのか分かりません。

あなたが弱さを見せ、「助けて」と言えたとき、周りとの間に「本当の信頼関係」や「助け合いの循環」が生まれ始めるのです。

過去の思い込みを手放す覚悟を決める

幼い頃の「全部自分でやりなさい」「人に迷惑をかけるな」という声かけや、過去の経験から作られた「自分でやらなきゃ愛されない」という思い込み。
それらを今、手放す覚悟を決めましょう。

完璧じゃなくていい。
弱くてもいい。
できないことがあってもいい。

「今のありのままの私」で、誰かに頼り、助けを求めていいのです。
そうやって肩の力を抜き、誰かの温もりを頼れるようになった人から順番に、劣等感という暗い孤独の檻から抜け出していくことができます。

まとめ:小さな成功体験で劣等感を手放そう

ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます。

「不倫相手と自分を比べてしまう…」
「どうせ私なんて、何をやってもダメなんだ…」

そうやって自分を責め、暗闇の中で途方に暮れていたあなたに、最後にもう一度だけ伝えさせてください。

あなたが今感じている劣等感は、あなたが劣っているからでも、魅力がないからでもありません。
ただ、幼い頃からの思考の癖や、不倫という深い傷によって「他人基準の物差し」に縛られていただけなのです。

誰かと比べる生き方は、今日で終わりにしましょう。

今日から始める「劣等感を解き放つ3つのステップ」

劣等感を克服し、自分らしい笑顔を取り戻すために、今日からできることはとてもシンプルです。

1.不完全な自分をそのまま受け止める(自己受容)

「ぽっちゃりな私も、落ち込んでいる私も、全部わたし」と認めてあげましょう

2.「変えられないもの」を手放し、「変えられるもの」に集中する

他人の気持ちや過去は変えられません。
変えられるのは「今の自分の選択」だけです

3.「昨日の自分」と比べて、小さな「できた」を積み重ねる

大きな変化はいりません。
今日温かいお風呂に入れた、自分を労えた。
その小さな成功体験があなたの自信になります

人間は一人では完璧になれません。
できないことは「手伝って」と誰かに頼っていいし、弱さを見せてもいいのです。
そうやって助け合って生きる姿こそが、人間の本来の美しさなのですから。

あなたの未来は、今日の「小さな一歩」から変わる

他人と比べるのをやめ、昨日の自分よりほんの1ミリでも前を進めたなら、それは紛れもない大前進です。
そのコツコツとした「小さな成功体験」の積み重ねが、気づいたときには大きな自信となり、あなたを苛んでいた劣等感をきれいに消し去ってくれます。

大丈夫。
あなたなら、必ずできます。

どうか自分を信じて、今日から「そのままのあなた」で、新しい一歩を踏み出してみてくださいね。
あなたのこれから歩む未来が、穏やかで温かい光に満ちたものになるよう、心から応援しています。

夫婦再構築は、あなたが生きやすくなるスタートラインに過ぎません。
もっとあなた自身が楽に生きられるよう、サポートいたします。

【自己肯定感心理学】で

あなたの傷ついた心を癒しながら..

【アドラー心理学】で

あなたを前向きな人生に導きます。

これからの人生において

自分軸で人生を楽しむ方法を

本気で知りたいと感じているなら..

夫婦再構築の考え方

フラバの対応方法

感情コントロール法

などなど、

今の苦しみを解消できる効果的な方法

盛り沢山の公式LINEプレゼントを

ぜひ受け取ってくださいね♡

\登録から数日間の毎日配信/

🎁豪華7大特典🎁

🔻🔻🔻

【月に一度開催】

ZOOMで語り合うサレ妻のための場

詳細をお知りになりたい方は公式LINEへ
お問い合わせくださいませ🍀

 

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

夫に不倫されて晴天の霹靂...
自分を責めてしまう女性へ。

何かに依存する人生から卒業して
自立して過ごせる方法を
お伝えします。

今を大切にする考え方で、
人生最大の困難を明るい未来へ。

・アドラー流メンタルトレーナー
・HSPカウンセラー
・作業療法士

私自身も、HSP気質であり
ACの過去を持ち、
共依存・カサンドラ症候群
という人生でした。

今、10年以上苦しんだ
夫との関係性を修復し
実体験から編み出した講座で
過去の私と同じ苦しみを
抱く女性に心理学を
お伝えしています。

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次