【旦那の本音とは?】夫婦再構築を促す本音の引き出し方

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目次

分かってくれない夫に苦しむあなたへ

継続講座の受講生さんの間で、新規の方が来られた時、大体始めにおっしゃる切実な悩みがあります。
それは、「不倫した夫が何を考えているのか分からない」「どうして反省の行動を見せてくれないの?」という、切実な苦しみ。

実はこれ、過去の私がまさに血がにじむほど悩み、もがいていたことだったんです。
今が一番苦しい時ですよね。
きっと同じ思いを抱えながら、一人で画面の向こうで涙を流している方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

不倫された側からすれば、「裏切った夫が変わるのが当然」「私は悪くないんだから、夫が反省を示すべき」と思ってしまうのは当たり前のことです。
私もずっとそう信じて、してほしいことを怒りと共にぶつけ続けていました。

けれど、それは大きな間違いだったのです。

当時の夫は、反省していなかったわけでも、私を大切に思っていなかったわけでもありませんでした。
ただ、「どうすればいいのか分からなくて、殻に閉じこもっていた」だけだったのです。

この記事では、かつて夫婦関係を完全にこじらせていた私が、なぜ夫の本音を引き出し、お互いを最優先にできる関係へと激変できたのか、その具体的なヒントをお届けします。

もしあなたが今、「夫を責め続けてしまう」「夫の気持ちが見えない」と苦しんでいるなら、一度深呼吸をして、この先を読み進めてみてください。
あなたの気持ちが届かない理由と、ご主人を変えるための本当の一歩が見えてくるはずです。

良かれと思って「してほしいこと」をぶつけていませんか?

「不倫した夫が、心を入れ替えて変わるべき」
「裏切られた私が傷ついているのだから、私の要望をすべて受け入れるのが当然」

不倫という大きな裏切りに直面したとき、そう思うのは当然のことですし、あなたは一ミリも悪くありません。
信じていた世界が崩壊し、足元が狂うほどの絶望の中にいるのですから、夫に対して怒りしか湧かないのは当たり前の感情です。

だからこそ、私たちは夫婦再構築を目指すとき、夫に対して「してほしいこと」「してほしかったこと」を必死に伝えようとします。

「もっと私の気持ちに寄り添ってよ」
「スマホをオープンにして」
「どこで誰といるのか、細かく連絡して」

これらはすべて、傷ついた心を癒やし、もう一度夫を信じるために必要な「良かれと思って」の要求です。
伝えること自体が悪いわけではありません。
これらを伝え続けることこそが、夫婦の「話し合い」であり、再構築への正しい道だと、かつての私も本気で信じて疑いませんでした。

しかし、ここに大きな落とし穴が潜んでいます。

「夫が不倫をしたのだから、変わるべきなのは夫だけ」という前提に縛られていると、私たちの言葉はいつの間にか、純粋な「お願い」ではなく、トゲだらけの「刃」へと変わってしまいます。

「父親らしくしてよ!」
「不倫相手にはマメにしてたくせに、どうして私にはできないの?」
「本当に再構築する気あるの!?」

こうして正論と怒りを闇雲にぶつけ続けられたとき、夫の心の中では何が起きているのでしょうか。

多くのシタ夫は、自分が犯した罪の大きさに圧倒され、猛烈な罪悪感を抱えています。
そして、妻から出される数々の「難問」に対して、彼らなりに家事や育児を手伝ったり、言われた通りに行動したりして、なんとか正解を出そうともがいているケースが少なくありません。

けれど、どれだけ頑張っても、妻の怒りは収まらない。
「でも」「だって」と過去の過ちを引っ張り出され、行動を認められることもない。

そうなると、夫は次第に「自分は何をしても認められない」「もう何が正解なのか分からない」と、無力感に苛まれるようになります。
妻としては、夫に反省し、自分を安心させてほしいだけなのに、ぶつける言葉が強くなればなるほど、夫は心を閉ざし、自分の殻へと引きこもってしまうのです。

「もう分からないよ!」
「夫婦再構築なんてどうでもいい!」

そんな夫の言葉を聞くと、「やっぱり反省していないんだ」とさらに怒りが湧くかもしれません。
しかし、それは反省していないからではなく、「あなたをこれ以上傷つけたくないけれど、どうすればいいか分からなくて限界を迎えた」という、夫側の悲鳴である可能性が高いのです。

「変わってほしい」というあなたの純粋な願いが、伝え方一つで、夫を再構築の舞台から引きずり下ろす凶器になってしまう。
この苦しい悪循環を断ち切るためには、私たちは一度、その握りしめた怒りの矛先をそっと下ろし、違ったアプローチを試みる必要があるのかもしれません。

【実体験】かつての私も、難問を出し続けて夫を追い詰めていました

今でこそ、お互いの自由を尊重し合い、穏やかな夫婦関係を築けている私たちですが、不倫発覚前の11年間は、お世辞にも「居心地の良い家庭」とは言えませんでした。

私の夫は、元来とても自由な人です。
朝起きてから夜眠りにつくまで、すべての行動が自分のタイミング。
マイペースな彼に、私が合わせる形でなんとか夫婦の形を保っていました。

けれど、私は心の奥底で、その関係性にずっと強い不満を溜め込んでいたのです。
「どうして私ばっかり我慢しなきゃいけないの?」「何であなたは自分のことしか考えないの?」という言葉にならないイライラが、常に胸の中で渦巻いていました。

その不満は、日々の態度や言葉となって容赦なく表面に現れます。
当時の私は怒りの沸点が驚くほど低く、夫が何かをしてくれても素直に「ありがとう」と言うことができませんでした。

「でも、普通はここまでやるでしょ」
「だって、最初からそうしてくれれば良かったじゃない」

夫の行動を認めず、否定から入る毎日。
自分の本心をまっすぐ伝えることをせず、ただ嫌な空気を家庭内に流し、居心地の悪い空間を作り出していたのは、実は私自身だったのです。
そんなすれ違いの積み重ねが、結果として夫を不倫という間違った道へと誘う引き金になってしまいました。

仕事・育児・家事…「完璧」を求めて自滅しかけた過去の私

なぜ、当時の私はあんなにもイライラし、夫を認められなかったのか。
不倫発覚後、必死に自分の心と向き合う中で、ある一つの「呪縛」に気が付きました。

私は結婚したとき、「私の母のように、仕事も家事も完璧に両立したい」と強く願っていました。
独身時代のようにバリバリと仕事を頑張り、料理も掃除も手を抜かない。
そして、自分が子供の頃に寂しい思いをした分、我が子の心に徹底的に寄り添った理想の育児がしたい。
そんな高い理想を自分に課していたのです。

けれど、現実はそんなに甘くありません。

仕事を頑張りたくても、息子の急な発熱で保育園から呼び出しがあれば、思うように仕事が進まない。
苦手な料理は、頑張れば頑張るほど空回りして余計にやりたくなくなる。
子供の心に寄り添いたいのに、仕事も家事もうまくいかないストレスを、幼い息子や娘のせいにして、いつもイライラと怒鳴ってしまう……。

理想と現実のギャップに潰されそうな毎日の中で、私は自分を激しく責め立てていました。

「私は妻失格だ」
「私は母親失格だ」
「結婚なんて、出産なんて、しなければ良かった。私なんていなければ良かったのに」

自分を認められない苦しさから、私の心は限界を迎えていました。
そして、その満たされない思いの裏返しとして、一番身近な存在である夫に対して「もっと私を助けてよ!」「あなたが完璧にやってよ!」と、数々の難問を突きつけ、追い詰め続けていたのです。
自分自身の苦しさに盲目になり、夫の心までをも壊しかけていることに、当時の私はまったく気付いていませんでした。

夫が「もう無理だ」となる理由と、本当に求めていたこと

不倫という裏切りを経験した妻側からすれば、夫が殻に閉じこもったり、「もう無理だ」と匙を投げたりする姿を見ると、「やっぱり反省していないんだ」「私との再構築なんてどうでもいいんだ」と感じてしまうものです。
しかし、男性の心理を少し深く覗いてみると、そこには全く別の景色が広がっています。

当時の夫も、まさに私のイライラや要求の嵐を前に、心を完全に閉ざしていました。

彼は、父親として、夫として、私に言われたことを彼なりに一生懸命頑張ってみていたのです。
家事を手伝い、育児に時間を割き、私の怒りを受け止めようとしていました。
けれど、どれだけ彼が行動を変えても、私からは「不倫相手にはやってたくせに!」「どうして私にはできないの?」と、過去の罪を引き合いに出した容赦ない言葉が飛んできます。

男性は本来、大切な女性を「喜ばせたい」「幸せにしたい」という本能的な欲求を持っています。
しかし、何をどうしても認められず、怒られ続ける日々が続くと、「自分は妻を幸せにできない無能な存在だ」という強烈な無力感に襲われるようになります。

変わろうとしていないわけでも、反省していないわけでもないのです。

ただ、次から次へと出される難問に対して、「何が正解なのかが分からない」「どうすれば妻が笑顔になってくれるのか、もう見当もつかない」という限界の状態、それこそが夫の言う「もう無理だ」の真実なのです。
さらに、当時の夫の本音を深く紐解いていくと、妻である私と、不倫相手との間には、彼の中で明確すぎる「境界線」がありました。

妻側からすれば、「不倫相手にあれだけマメに尽くせたなら、私にだってできるはず」と思いがちですよね。
ですが、夫の心理は真逆でした。

「あの人(不倫相手)には、何も求めていなかった。
将来の約束もないし、何があっても責任をとる必要もない。
だから、いくらでも無責任に、優しい言葉をかけたり尽くしたりできたんだ。
けれど、詩織(妻)は違う。

俺にとって詩織は、夫として人生を支えたい人であり、守りたい人。
だからこそ、あの人にしたような薄っぺらくて無責任な対応を、詩織には絶対にできない。
今の自分じゃ支えきれない、求められる正解が出せない。
こんなに傷つけてしまうくらいなら……詩織には幸せになってほしいから、もう俺は身を引くしかない、再構築なんてできないんだ」

これが、夫が抱えていた本当の胸の内でした。

夫が殻に閉じこもっていたのは、私を大切に思っていないからではなく、むしろ大切で、責任を感じているからこそ、これ以上傷つける無責任な行動がとれなくなっていたのです。

この夫側の「本心」と「不器用さ」に気付けないまま、ただ「私の望む100点満点の反省行動」だけを求め続けていると、お互いに愛があるはずなのに、すれ違いの末に離婚へと向かってしまうという悲しい結末を迎えてしまいます。
夫が本当に求めていたのは、責め立てられることではなく、もう一度「あなたと一緒に幸せになりたい」と思えるための、小さな安心感だったのです。

一度、伝え方を変えて「夫の本心」を覗いてみませんか?

「夫の考えていることが分からない」
「本当に反省しているようには見えない」

もしあなたが今、そんな深い闇の中にいるとしたら、ほんの少しだけ「夫への伝え方」の角度を変えてみてほしいのです。

かつての私は、自分の本心をまっすぐ伝えることができず、ただイライラをぶつけたり、難問を突きつけたりして夫を追い詰めていました。
そんな私が、夫の「どうしていいか分からない」という無力感や、その裏にある不器用な責任感に気付き、彼への接し方をガラリと変えました。

怒りの刃を向け続けるのをやめ、夫がやってくれた小さな行動に目を向け、まずはそれをそのまま認めること。
そして、「私は今、こうされると安心できるよ」「こうしてくれると嬉しいな」と、相手を責めない主語(アイ・メッセージ)で私の本音を届けるようにしたのです。

すると、頑なに殻に閉じこもっていた夫の態度が、驚くほど劇的に変わり始めました。

現在の夫は、本当に180度変わりました。
元々は起きてから寝るまで全て自分のタイミングで動く超マイペースな人だったのに、今では自分の時間を自由に使う前に、必ず私の動向や様子を見てくれるようになったのです。

自分がしたいことを優先する前に、「詩織が今、したいことができているかな?」「負担が偏っていないかな?」と、まず私の状況を最優先に考えて動いてくれる。
お互いが無理なく、自由に、心地よく過ごせているかを一番に重視してくれるパートナーへと生まれ変わりました。

夫が変わったのは、彼が特別な聖人君子だったからではありません。
私たちが「正解の分からない難問を出し合う敵同士」から、「お互いの心地よさを一緒に作っていく味方同士」へと、関係性のチャンネルを切り替えることができたからです。

不倫をした夫に対して、怒りや不信感を持つのは当然です。
それを無理に抑え込む必要はありません。

しかし、「どうしてあなたはそうなの!」という怒りのパッケージのまま言葉をぶつけ続けても、男性の脳はその奥にあるあなたの「寂しさ」や「傷つき」を読み解くことができず、ただ「責められている、逃げなきゃ」と心を閉ざしてしまいます。

もしかしたら、あなたの切実な気持ちは、ご主人にまだ「届いていない」だけなのかもしれません。
彼が黙り込んでいるとき、それはあなたを無視しているのではなく、彼なりの罪悪感と無力感の中で溺れそうになっているサインです。

一度、あなたのその張り詰めた肩の力を抜いて、伝え方を変えてみませんか?

「この人は今、何に困っているんだろう?」という視点で、夫の本心をそっと覗いてみてください。
あなたがジャッジ(審判)する手を少し緩めたとき、ご主人の口から、これまで隠されていた本当の胸の内がポロポロとこぼれ落ちてくるはずです。

あなたの気持ち、ただ「届き方」が違っているだけかもしれません

「こんなに苦しい思いを伝えているのに、どうして伝わらないの?」
「私の傷の深さを、夫は全く分かっていない」

夫婦再構築の道のりで、多くのサレ妻さんがぶつかる最も高い壁が、この「伝わらない絶望感」ではないでしょうか。
これほど涙を流し、血を吐くような思いで言葉を尽くしているのに、夫からはのれんに腕押しのような反応しか返ってこない。
そうなると、「もうこの人には何を言っても無駄だ」と諦めたくなってしまいますよね。

けれど、ここで一つ知っておいてほしいことがあります。

それは、あなたの「伝えたい気持ち(愛されたい、安心したい)」が間違っているわけでは決してない、ということです。
ただ、その大切な気持ちの「届き方(翻訳のされ方)」が、夫のところで少し違ってしまっているだけなのかもしれません。

男性と女性では、言葉の受け止め方脳の処理システムに大きな違いがあります。

女性が「どうしてあの時そんなことしたの!」と感情を乗せて伝えるとき、その本心にあるのは「私はそれほど傷ついたの、私の痛みを分かって寄り添ってほしい」という悲しみのメッセージです。
しかし、これをそのまま受け取る男性の脳は、言葉の裏にある悲しみではなく、表面にある「怒り」や「非難」の電波を100%でキャッチしてしまいます。

男性にとって、妻からの怒りや非難は「お前はダメな夫だ」という人格否定、つまり「攻撃」として翻訳されてしまうのです。

攻撃されたと感じた人間がとる行動は、基本的には二つしかありません。
反論して「戦う」か、その場から「逃げる(黙り込む)」かです。

夫が黙り込んだり、「もう無理だ」と殻に閉じこもったりするのは、あなたの悲しみを受け止めたくないからではなく、自分に向けられた「攻撃(と彼が誤解したもの)」から身を守るための、防衛反応に過ぎないのです。

このすれ違いのサイクルを放置していると、時間が経てば経つほどお互いの溝は深まり、修復不可能なところまで心が離れていってしまいます。
そうなる前に、今日からできる小さな一歩は、あなたの言葉をご主人の脳が受け取りやすい形に「ほんの少しだけ翻訳してあげること」です。

例えば、
「なんでいつも私の気持ちを無視するの!」という言葉を、
「私は今でも急に不安になって苦しくなることがあるから、ただ隣で話を聴いてくれるだけで、すごく安心できるんだよね」と変えてみる。

「不倫相手にはできて、なんで私にはできないの!」という怒りを、
「あなたとこれからも一緒にいたいからこそ、私はあなたの一番特別な存在でありたいし、大切にされている実感が欲しいんだ」という、あなたの純粋な願いとして届けてみる。

このように、主語を「あなた(夫)」から「私」に変えて、相手への非難ではなく「自分の取扱説明書」を渡すようなイメージで伝えてみてください。

これだけで、夫側の受け止め方は劇的に変わります。

「攻撃されている」という警戒モードが解けるため、彼はあなたの言葉をまっすぐ「本音」として受け取ることができるようになります。
「そうか、妻を安心させるためには、これをすればいいんだ」と、彼の中で進むべき正解のルートが初めて見えてくるのです。

あなたの心の中にある、夫を愛したい、もう一度信じたいという温かい気持ち。
それがトゲだらけの鎧に包まれたまま届いてしまうのは、あまりにももったいないことです。
ほんの少しだけ届け方の角度を変えて、ご主人の心にあなたの本当の声を届けてみませんか?

まとめ:あなたが本当に望む「ご主人の反省」は何ですか?

ここまで読み進めてくださったあなたに、最後に一つ、大切な問いかけをさせてください。

「あなたが本当に望む、ご主人の反省の形は何ですか?」

毎日ビクビクしながらあなたの顔色を窺い、言われた通りの難問を必死にこなす、ロボットのような夫の姿でしょうか。
あるいは、過去の罪の重さに潰され、ただ平謝りを繰り返しながら心を閉ざしていく、無気力な夫の姿でしょうか。

きっと、違いますよね。

あなたが本当に求めているのは、彼が「自分を変える努力」を惜しまず、あなたと向き合い、もう一度「お互いを一番に大切にできる関係」を二人で築いていくこと。
そして何より、あなた自身が心からの安心感に包まれて、笑顔を取り戻すことのはずです。

不倫された傷は深く、すぐに消えるものではありません。
夫への怒りが収まらないのも当然です。

けれど、その怒りの刃を闇雲にぶつけ続けているだけでは、あなたが本当に欲しかった「安心できる未来」には、いつまで経ってもたどり着けません。
もし今、ご主人の変化が見えずに苦しんでいるなら、今日から「伝え方のチャンネル」をほんの少しだけ変えてみませんか?

彼をジャッジする手を一度緩め、あなたの純粋な本音を主語にして届けてみる。
そして、彼がやろうとしてくれている小さな変化に、そっと目を向けてみる。
その小さな一歩が、頑なに閉ざされていたご主人の心を動かし、驚くほどの変化を引き出すきっかけになります。

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この記事を書いた人

夫に不倫されて晴天の霹靂...
自分を責めてしまう女性へ。

何かに依存する人生から卒業して
自立して過ごせる方法を
お伝えします。

今を大切にする考え方で、
人生最大の困難を明るい未来へ。

・アドラー流メンタルトレーナー
・HSPカウンセラー
・作業療法士

私自身も、HSP気質であり
ACの過去を持ち、
共依存・カサンドラ症候群
という人生でした。

今、10年以上苦しんだ
夫との関係性を修復し
実体験から編み出した講座で
過去の私と同じ苦しみを
抱く女性に心理学を
お伝えしています。

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