【時間薬に頼らない解決策】再構築が進まない理由はフラバ?

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目次

不倫を忘れたいのに忘れられないあなたへ

「もう、あんな思いはしたくないはずなのに。
なぜ、嫌な記憶が勝手に溢れ出してくるんだろう……。」

不倫発覚後、夫との再構築を選んだあなたを最も苦しめているもの。
それは、予期せぬ瞬間に襲ってくるフラッシュバック(フラバ)ではないでしょうか。

何てことない日常に潜む「起爆スイッチ」
一度スイッチが入れば、涙は止まらず、過呼吸で意識が遠のき、夜は悪夢にうなされる。
夫が隣で背中をさすってくれても、その優しさすら信じられず、出口のない地獄に閉じ込められたような感覚に陥ってしまいますよね。

私自身、再構築を始めてから1年以上、このフラバに心を引き裂かれ続けてきました。

「いつか時間が解決してくれる」
そう信じて耐えてきましたが、結論からお伝えします。

フラッシュバックは、ただの「時間薬」では治りません。

むしろ、放置すればするほど「忘れてはいけない」という心の防衛本能が働き、あなたを今の苦しみにつなぎ止めてしまいます。

なぜ、忘れたいのに忘れることができないのか。
どうすれば、夫の隣で心から笑える毎日を取り戻せるのか。

私が地獄の淵から這い上がり、「今は夫が大好き」と言えるようになるまでに見つけた、フラバの正体立ち向かい方についてお話しします。
もう一人で、暗闇を彷徨うのは終わりにしませんか?

再構築を決めたのに…止まらないフラッシュバックの地獄

「もう一度、この人と歩んでいこう」
そう決心したはずなのに、心と体が正反対の悲鳴を上げる。
それが、再構築におけるフラッシュバック(フラバ)の恐ろしさです。

不倫が発覚し、地獄のような修羅場を経て、それでも「離婚」ではなく「再構築」の道を選んだあなたは、人一倍強い責任感と愛情、そして覚悟を持った方なのだと思います。
しかし、いざ穏やかな日常を取り戻そうとすると、予想だにしなかった「怪物」が襲いかかってきます。

突如として現れる「起爆スイッチ」

フラッシュバックの最も厄介な点は、それが「何てことない日常」の中に潜んでいることです。

ふと目に入ったテレビドラマの不倫シーン
夫がスマホを触る指の動き
以前、嘘をついて出かけた時と同じ曜日の、同じ空気感
街ですれ違った女性がつけていた香水の匂い

日常のあらゆる場所に、「起爆スイッチ」が埋め込まれています。
つい数秒前まで笑い合っていたはずなのに、スイッチが入った瞬間に景色は一変します。
脳内では、裏切りの証拠となったLINEの文字や、生々しい想像がハイビジョン映像のように再生され、心臓が激しく脈打ち始めます。

自分の体なのに、制御できない

一度フラバが起きると、もはや理性ではどうにもできません。
「もう終わったことだから」「夫は今ここにいるから」と自分に言い聞かせても、涙は溢れ、過呼吸が止まらなくなります。

私の場合は、特に「火曜日の深夜」が鬼門でした。
不倫が発覚したその瞬間の記憶が、毎週同じ時間になると牙を剥くのです。
寝ていても、逃げ場はありません。
悪夢にうなされ、飛び起き、隣で眠る夫が「加害者」に見えて激しい嫌悪感に襲われる。
そんな夜を一年以上繰り返しました。

意識が遠のくほどの苦しみの中で思うのは、「あんなに愛していた人に、自分をここまで壊された」という絶望的な事実です。

隣にいる夫への、やり場のない憤り

フラバに苦しむ妻の隣で、夫は何をしているでしょうか。
最初は申し訳なさそうに、背中をさすってくれるかもしれません。
しかし、それが何度も、何ヶ月も続くと、シタ側の夫にも「またか」「いつまで続くんだ」という焦燥感逃避願望が見え隠れし始めます。

背中をさする手の力が強くなり、まるで「早く泣き止め」と急かされているような、憎しみがこもった衝撃に変わる。
その手の感触が、さらにサレた側の心を傷つけます。

「あなたが壊した私の心を、なぜあなたが面倒そうに扱うの?」

この温度差こそが、再構築の道をさらに険しくさせます。
フラバは単なる「思い出して悲しくなる現象」ではありません。
脳が受けた深い外傷であり、自分自身の力では制御不能な生理現象なのです。

この地獄のような日々の中で、私たちは次第に追い詰められていきます。

「忘れたいのに、どうしても忘れることができない」

そのループにハマり込み、出口が見えなくなる。
しかし、この「忘れたくない」という心、実はあなたの心が必死にあなたを守ろうとしているサインでもあるのです。

「時間薬」では解決しない。フラバを放置する怖さ

「フラッシュバックは、時間が解決してくれる」

そんな言葉を信じて、ただ耐えている方は多いのではないでしょうか。

確かに、人間の脳には「忘却」という機能があります。
しかし、不倫という深い心の傷によって引き起こされるフラッシュバック(心的外傷後ストレス障害:PTSDの一種)に限っては、この「時間薬」の効き目は驚くほど薄いのが現実です。

むしろ、フラバを放置して「ただ時が過ぎるのを待つ」ことには、再構築を根底から崩壊させる恐れすらあります。
なぜ放置してはいけないのか、その本当の怖さについてお話しします。

脳に刻まれた「生存本能」という呪縛

フラッシュバックが時間薬で治らない最大の理由は、それが単なる「嫌な思い出」ではなく、脳が「命の危険に関わる警報」として記憶してしまっているからです。

不倫をされたとき、私たちの心は一度死んだも同然の衝撃を受けます。
脳にとって、パートナーの裏切りは生存を脅かす一大事
そのため、二度と同じ目に遭わないよう、関連するあらゆる情報を「警戒アラート」として強烈に保存します。

これを放置するということは、いわば「火の気がないのに鳴り続ける火災報知器」を修理せずに放置するのと同じです。
24時間365日、心の中でサイレンが鳴り響く準備がされている状態。
そんな緊張状態で過ごしていては、時間が経っても心が休まるはずがありません。

放置することで起こる「心の麻痺」と「憎しみの再生産」

フラバを放置し、ただ耐え続ける日々が続くと、心は徐々に自分を守るために「感情を殺す」ようになります。

「また苦しくなるくらいなら、もう何も感じたくない」

そうやって心を閉ざすと、夫に対する愛情も、幸せを感じる力も一緒に消えてしまいます。
これが放置の怖さです。
フラバの苦しみが「沈黙の憎しみ」へと変わり、気付いたときには、隣にいる夫が「愛する人」ではなく「一生許せない同居人」へと固定化されてしまうのです。

また、シタ側の夫も、時間が解決してくれると思っているケースが多々あります。

「いつまで昔のことを言っているんだ!」
「もう謝っただろ!」

そんな夫の態度は、放置されたフラバをさらに悪化させます。
サレた側は「私の痛みは軽んじられている」と感じ、シタ側は「終わらない懺悔」に疲れ果てて逃げ出したくなる。
こうして、二人で歩むはずの再構築の道は、いつの間にか「並行する二つの地獄」に変わってしまいます。

「忘れたくない」というブレーキの正体

さらに怖いのは、自分自身の無意識がフラバを「手放すまい」と握りしめてしまうことです。

「忘れてしまったら、また同じ裏切りをされるかもしれない」
「許してしまったら、あの時の苦しみが無かったことにされてしまう」

そんな不安から、心はあえてフラバを呼び起こし、自分に警告を発し続けます。
忘れることが「無防備になること」のように思えて怖いのです。
この心理状態に陥ると、もはや時間は味方をしてくれません。
1年、3年、あるいは10年経っても、起爆スイッチが入れば一瞬で「あの火曜日」に引き戻されてしまうのです。

立ち向かうために必要なのは「薬」ではなく「光」

フラバは、暗闇の中に閉じ込められた記憶の断片です。
時間が経つのを待って暗闇に居続けるのではなく、そこに「なぜ今、私は苦しいのか」という理解の光を当てる必要があります。

放置することは、傷口を開いたままにしておくのと同じです。
必要なのは、時間という曖昧な概念に任せることではなく、サレた側もシタ側も「フラバという仕組み」を正しく理解し、二人でそのメカニズムを解体していく作業です。

フラバに立ち向かうことは、過去をほじくり返すことではありません。
「もう二度と、過去に今を支配させない」と決意し、笑顔の毎日を取り戻すための、攻めの姿勢なのです。

なぜ「忘れたいのに忘れたくない」のか?フラバの正体

「忘れたいのに、どうしても忘れられない」
「いっそ記憶を消してしまいたいのに、気づくと自分から証拠を読み返している」

再構築を目指す中で、この矛盾した感情に苦しんでいる方は少なくありません。
頭では「前を向かなければ」と理解しているのに、心の一部が過去に強力なアンカーを下ろして動こうとしない。
このジレンマこそが、フラッシュバックを長引かせる「フラバの正体」と言えます。

なぜ、私たちはこれほどまでに苦しい記憶を、必死に握りしめてしまうのでしょうか。
その背景には、あなたの心があなたを守ろうとする、切実な理由が隠されています。

1. 「忘れること=無防備になること」という恐怖

最大の理由は、脳が抱く圧倒的な不安です。
不倫という裏切りは、あなたが信じていた世界を根底から破壊しました。
一度その「安全神話」が崩れると、脳は「忘れることは、再び攻撃を受ける隙を作ることだ」と判断します。

「また裏切られたら、次はもう立ち直れない」
「幸せに浸っている間に、また影で笑われているかもしれない」

そんな恐怖が強ければ強いほど、心は「忘れてはいけない、警戒を解いてはいけない」とあなたに警告を出し続けます。
つまり、フラッシュバックは、あなたを再び傷つかせないための「心の防衛本能」が誤作動を起こしている状態なのです。

忘れたくないのではなく、怖くて「手放せない」のです。

2. 「苦しみをなかったことにされたくない」という願い

もう一つの心理的要因は、シタ側(夫)に対する無意識の抵抗です。
もし、私がこの痛みを忘れて笑えるようになったら、夫は「もう許された」「あんなことは大した問題じゃなかった」と勘違いするのではないか。
そんな思いがブレーキをかけます。

フラバで苦しみ、涙を流す姿を見せ続けることで、「あなたがしたことは、これほどまでに私を壊したんだ」と無言の訴えを続けている側面があります。
忘れてしまうことは、自分の受けた傷を過小評価し、夫の罪を免除してしまうような敗北感を感じさせてしまうのです。

3. 記憶を「点」から「線」へ繋げようとする防衛機制

不倫が発覚したとき、私たちの記憶はバラバラに分断されます。
信じていた幸せな思い出の中に、毒のように嘘が混じっていたことを知るからです。
「あの時の笑顔も嘘だったの?」「あの旅行の裏で連絡を取っていたの?」と、過去のすべてを疑い、再確認せずにはいられなくなります。

手書きのメモやLINEの履歴を、何度も読み返してしまうのは、「何が本当で、何が嘘だったのか」というパズルを完成させ、納得できる答えを探し続けているからです。

脳は、理解できない空白(空白の嘘)があることを嫌います。
その空白を埋めようとする必死の作業が、結果としてフラッシュバックを誘発し、記憶をさらに深く脳に刻み込んでしまうという悲しい皮肉が起きているのです。

結論:あなたは「弱さ」で握りしめているのではない

「いつまでも引きずっている自分はダメな人間だ」と自分を責めないでください。
「忘れたくない」という思いの正体は、あなたの心が必死に自分を守り、尊厳を保とうとしている証拠です。

しかし、この防衛本能は、同時にあなたの「今の幸せ」をも奪ってしまいます。
再構築を本当に進めるためには、このメカニズムを客観的に見つめる必要があります。

「私は今、自分を守るためにこの記憶を握りしめているんだな」
「夫を監視することで、安心を得ようとしているんだな」

そう自分の心を認め、理解することから始めてみてください。
フラバの正体を知ることは、闇雲に怯えるのをやめ、記憶のコントロール権を自分に取り戻すための第一歩なのです。

「過去の理想」を捨て、今の現実と向き合える人だけが救われる

再構築を志すとき、私たちの心を最も深く、そして静かに蝕むのは「かつての輝いていた夫婦像」への執着です。

「あの頃の、何も疑わずに笑い合っていた二人を返してほしい」
「あんなに私を大切にしてくれた夫に、戻ってほしい」

失われた過去が美しければ美しいほど、現在の「不倫サレた」という汚濁にまみれた現実は受け入れがたく、惨めなものに感じられます。
しかし、厳しいことをお伝えしますが、失われた「過去の理想」を追い求めているうちは、本当の意味での再構築は始まりません。

なぜなら、その追い求めている「理想」こそが、不倫という悲劇を招いてしまった土壌でもあったからです。

蓋をしてきた「脆い幸せ」との決別

私たちは、不倫が発覚するその日まで、夫婦関係の「良い部分」だけを見て歩んできました。
恋に落ちてドキドキした日々..
希望に満ちて判を突いた婚姻..
未来を描いて必死に励んだ子育て..
それらは間違いなく真実の幸せでしたが、同時に、あなたは関係の中にある「綻び」や「違和感」に蓋をしてこなかったでしょうか。

「本当は寂しいけれど、言えば困らせるから」
「何かがおかしいけれど、信じているから聞かないでおこう」

そうやって、悪い部分から目を逸らし、見て見ぬふりをして積み上げた「甘い時代」は、実はとても脆い砂上の楼閣でした。
その隙間に魔が差し、不倫という「事故」が起きたのです。

「過去の理想」に戻りたいと願うことは、その脆弱だった頃の二人に戻りたいと言っているのと同じです。
再構築とは、壊れたものを元通りに接着することではなく、一度粉々に砕け散った瓦礫を片付け、全く新しい建物を基礎から作り直す作業なのです。

「サレた自分」という現実を抱きしめる

再構築が進まない最大の要因は、今の自分を認められないことにあります。
「不倫サレた妻」というレッテルを貼られた自分を、汚れたもの、価値のないものとして疎ましく思ってしまう。
だからこそ、その事実がなかった頃の過去へ逃避したくなるのです。

しかし、救われる人というのは、その地獄のような現実を直視し、「これが私たちの今の姿だ」と認められる人です。

「私は不倫をされた。夫は私を裏切った。その事実は一生消えない。」

この冷徹な事実を、一度丸ごと飲み込む。
それは諦めではなく、「事実という足場」を固める作業です。

消えない傷跡があることを前提に、「じゃあ、この傷跡を抱えたまま、どうやってこれから笑い合おうか?」と問い直す。
過去の理想に逃げ込むのではなく、今の無惨な現実の上に立って一歩を踏み出す。

その覚悟が決まったとき、フラッシュバックの呪縛は少しずつ解け始めます。

過去の亡霊を捨てた先にある、本物の愛

過去を捨てることは、夫への愛を捨てることではありません。
むしろ、盲目的な「信じ込み」から、血の通った「信頼」へと進化させることです。

今まで見てこなかった夫の弱さ、狡さ、醜さ。
そして、自分自身の依存や怒り。

それらすべてを「不倫」という現象を通して、私たちは直視させられました。
もはや、以前のような「お花畑の幸せ」は手に入りません。

けれど、互いの最悪な部分を知った上で、それでも「この人と生きていこう」と手を握り合う関係は、以前のどの時代よりも強固で、深く、本物であるはずです。

「過去の理想」という亡霊を、成仏させてあげてください。
今の苦しみ、今の傷跡、今の夫。
それらすべてが、あなたが新しく築く人生の材料です。

不完全な現実を愛せるようになったとき、あなたは本当の意味で、地獄から救い出されるのです。

まとめ:もう一人で苦しまないで。今日から始める「再構築の努力」

ここまで読み進めてくださったあなたは、今、とても大きな勇気を出して自分の心と向き合っています。

フラッシュバックという出口のない暗闇の中で、「いつまでこれが続くの?」「どうして私だけがこんなに努力しなければいけないの?」と、一人で震える夜を過ごしてきたかもしれません。

でも、もう自分を責めたり、一人で抱え込んだりしないでください。
再構築とは、失われた過去を嘆く時間ではなく、「新しい二人の形」を創造する共同作業です。
あなたが笑顔を取り戻すために、今日からできる具体的な「再構築の努力」についてお伝えします。

1. 「心の防衛装置」を緩めてあげる

まずは、何度も読み返してしまう証拠写真やLINEのノートを、そっと横に置くことから始めてみませんか。
それらを握りしめているのは、あなたの弱さではなく「自分を守りたい」という必死の防衛本能です。

まずは「今まで私を守ってくれてありがとう。でも、もう大丈夫だよ」と、自分の心に声をかけてあげてください。
形として残しているものを手放すのが怖ければ、まずは「今日一日は見ない」という小さな決断からで構いません。

2. 「仕組み」という武器を持つ

フラッシュバックが起きたとき、「私が弱いからだ」と思わないでください。
それは脳が起こしている生理的なエラーです。

なぜ今、涙が出るのか。
なぜ、過呼吸になるのか。

その仕組みを正しく知るだけで、心はふっと軽くなります。
公式LINE登録プレゼントにある【フラッシュバックの対処法】を、ぜひ一度読んでみてください。
敵(フラバ)の正体を知ることは、あなたにコントロール権を取り戻す力を与えてくれます。

3. 夫に「正しい努力」をリクエストする

シタ側の夫もまた、どうすればいいか分からず戸惑っています。
「背中を叩く」ような間違った優しさではなく、あなたが必要としている「本当のケア」を伝えてください。

「フラバが起きたときは、ただ黙って抱きしめてほしい」
「逃げたいと思わずに、一緒にこの嵐が過ぎ去るのを待ってほしい」

あなたのトリセツ(取扱説明書)を共有することも、立派な再構築の努力です。

4. 「今の幸せ」にスポットライトを当てる

不倫サレた事実は消えません。
けれど、今日夫が淹れてくれたコーヒーの香りや、二人で交わした何気ない会話まで「嘘」にする必要はないのです。

過去の汚点を探すのを一度お休みして、「今日、目の前にある小さな幸せ」を一つだけ見つけてみてください。
その積み重ねが、やがてフラバの闇を上書きしていく光になります。


「もう苦しまなくてもいいように。」

私は地獄の中を彷徨いましたが、立ち向かった先に、夫と笑い合える今を手に入れました。
あなたにも、その力は必ずあります。

一人で戦うのは、もう終わりです。
まずはこの記事を閉じたあと、深呼吸を一つだけしてみてください。
それが、あなたの新しい人生への第一歩になります。

もし、どうしても心が折れそうなときは、いつでもここに立ち寄ってくださいね。
あなたは一人ではありません。
一緒に、笑顔で過ごせる毎日を取り戻していきましょう。

夫婦再構築は、あなたが生きやすくなるスタートラインに過ぎません。
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この記事を書いた人

夫に不倫されて晴天の霹靂...
自分を責めてしまう女性へ。

何かに依存する人生から卒業して
自立して過ごせる方法を
お伝えします。

今を大切にする考え方で、
人生最大の困難を明るい未来へ。

・アドラー流メンタルトレーナー
・HSPカウンセラー
・作業療法士

私自身も、HSP気質であり
ACの過去を持ち、
共依存・カサンドラ症候群
という人生でした。

今、10年以上苦しんだ
夫との関係性を修復し
実体験から編み出した講座で
過去の私と同じ苦しみを
抱く女性に心理学を
お伝えしています。

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