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このブログでは
不倫されても夫が大好きな
サレ妻さんに向けて
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しなやかな自分軸で
愛を育む専門家
不倫相手への嫉妬や劣等感に押しつぶされそうなあなたへ
「不倫相手のことを、夫が一度も悪く言わない――。」
その事実に、あなたはどれほど絶望し、やりきれない夜を過ごしてきたでしょうか。
「自分より彼女の方が魅力的なの?」
「彼女は彼にとって、そんなに居心地の良い存在だったの?」
問い詰めても自分を責めるばかりの夫の態度に、私の心は1年以上も暗闇の中を彷徨っていました。
しかし、再構築の道を歩み、夫の本音を一つひとつ剥き出しにしていった先に待っていたのは、驚くほど「無様」で「安い」女の正体でした。
3人の子供がいながら、9歳下の男に抱かれるために自腹でホテル代を払い、挙句の果てには慰謝料まで背負う女。
夫が彼女を責めなかったのは、大切に想っていたからではありません。
そこには、想像を絶するほど薄っぺらな理由があったのです。
今回は、私がどん底の苦しみから「なんてかわいそうな女性なのだろう」と同情した、ある夜の告白を綴ります。
いま、不倫相手への嫉妬や劣等感に押しつぶされそうなあなたへ。
この記事を読み終える頃、あなたの心にある「執着」が、乾いた砂のように消えていくはずです。
不倫相手を一切責めない夫への違和感と、消えないモヤモヤ
「不倫相手のことを、夫が一度も悪く言わない」
再構築を選んだ妻にとって、これほど残酷で、消化しきれない違和感があるでしょうか。
不倫が発覚したあの日から、私の心にはずっと、冷たい霧のような「モヤモヤ」が居座り続けていました。
夫に何度問い詰めても、返ってくるのは「俺が悪いんだ」「俺が最低だった」という言葉ばかり。
確かに、裏切った夫本人が一番悪いのは百も承知です。
でも、私が聞きたいのは、そんな謝罪ではありませんでした。
私から見れば不倫相手の女性は、あまりにも「異常」で「非常識」な存在だったからです。
彼女には、守るべきご主人がいて、まだ手のかかる3人の子供がいる。
一人の母親として、一人の妻として、他所の旦那と密会し、関係を持つことがどれほどのリスクを伴うか。
それが家族をどれほど深く傷つけるか、想像できないはずがありません。
そんな軽はずみで欲深い人間性が、私はどうしても許せなかった。
それなのに、夫は彼女を一切否定しませんでした。
「彼女は、どういう人だったの?」
「どうして彼女だったの?」
そう聞くたびに、夫の口から漏れ出たのは、彼女の人間性を否定する言葉ではなく、どこか彼女を庇っているようにも聞こえる、曖昧な沈黙。
あるいは「あの子は関係ない、俺の問題だ」という突き放したような台詞。
その態度を見るたびに、私の中にドロドロとした疑念が膨れ上がっていきました。
「私には見せていない、彼女だけの特別な魅力があったの?」
「私よりも、彼女の方が彼を癒していたの?」
「彼にとって、彼女はそこまでして守りたい『居心地の良い聖域』だったの?」
自分でもコントロールできない劣等感。
私という妻がありながら、あんなに浅はかな女性に夫を奪われ、さらに夫が彼女を悪く言わないという事実は、私の存在価値そのものを否定されているような心地がしました。
「居心地の良い存在」
夫が漏らしたその言葉は、刃物のように私の胸に突き刺さりました。
私が家事や育児、必死に生活を守っている間に、二人はただ「居心地の良さ」だけを享受し、甘い汁を吸っていた。
その不公平さと、彼女を「悪女」として切り捨ててくれない夫の優柔不断さに、私は狂いそうなほどの孤独を感じていたのです。
でも、この時の私はまだ気づいていませんでした。
夫が彼女を責めなかったのは、彼女が素晴らしかったからではない。
夫が彼女を守っていたのは、愛があったからでもない。
そこには、もっと無様で、もっと冷ややかな「真実」が隠されていたのです。
3人の子供がいながら「外の男」に溺れる、その理解不能な倫理観
「3人の子供がいる母親」という言葉の響きには、世間一般的に「無償の愛」や「家庭の守護神」といった、どこか聖域のような重みが伴います。
だからこそ、彼女が選んだ行動の数々は、同じ立場にある私にとって、到底理解し得ない「異様」なものでした。
彼女には、帰りを待つ3人の子供たちがいたはずです。
学校での出来事を話したそうにしている顔や、眠りにつく前の無防備な寝顔、お腹を空かせて「お母さん」と呼ぶ声。
それら全てを日常として持ちながら、彼女は一体どんな顔をして「外の男」との密会へ出かけていたのでしょうか。
私には、その神経がどうしても理解できませんでした。
子供たちが家で過ごしている時間に、自分は他所の夫とホテルに入り、肌を重ねる。
その行為のために、彼女はどれほどの嘘を積み重ね、どれほどの「母親としての時間」を切り売りしてきたのでしょう。
ピリピリとした怒りが私の中で渦巻くのは、彼女の行動があまりにも「軽はずみ」で「非常識」だからです。
不倫がバレたときのリスクは、今の時代、誰だって想像がつきます。
家庭が崩壊し、子供たちの環境が激変し、近所や学校での居場所を失うかもしれない。
それ以上に、子供たちの心に一生消えない傷を負わせるかもしれない。
その膨大なリスクと、目の前の男との一時的な快楽を天秤にかけ、彼女は迷わず「快楽」を選んだ。
その浅はかさは、もはや「価値観の違い」という言葉では片付けられません。
それは、守るべきものに対する「裏切り」です。
不倫相手のご主人は精神的に弱く、彼女は「バレたくない」と怯えていました。
それならば、なぜ、その弱い夫を支え、守ることに力を注がなかったのでしょうか。
夫を支えるどころか、その背後で他所の男に抱かれ、ホテル代まで自分で工面してまで関係を維持する。
彼女が口にしていたであろう「家庭の悩み」や「夫への不満」は、結局のところ、自分が不倫を楽しむための免罪符に過ぎなかったのです。
自分の欲を満たすために、家族を欺き、子供たちの未来をギャンブルにかける。
その姿は、欲深くて幼い、あまりにも未熟な一人の女性の姿でした。
彼女がどれほど「居心地の良い女」を演じていようと、その正体は、自分の生活の基盤すら大切にできない、空っぽな人間性です。
同じ「母親」という括りにされることさえ、汚らわしく感じる。
そのピリピリとした嫌悪感は、私が真っ当に家族と向き合い、誠実に生きてきたからこそ感じる「正常な反応」だったのだと、今なら分かります。
彼女の倫理観が欠如していたのは、彼女が自由奔放だったからではありません。
ただ単に、自分の行動がもたらす責任を負う覚悟も、大切な人を守る強さも持たない、どこまでも「自分勝手」な女性だったからです。
問い詰めて分かった「居心地の良さ」の正体は、ただの「都合の良さ」
「居心地が良い相手だった」
夫の口から出たその言葉を、私はずっと「精神的な繋がり」や、私には到底及ばない「癒やしの力」があるのだと解釈していました。
だからこそ、敗北感に苛まれ、彼女という存在を巨大な壁のように感じて、絶望していたのです。
しかし、再構築の過程で夫を徹底的に問い詰め、霧が晴れるように見えてきたのは、私が恐れていたような「深い愛」とは程遠い、あまりにもお粗末な真実でした。
夫は、その不倫相手の女性に、時間は使いました。
身体も差し出しました。
しかし、お金は一銭も出していなかったのです。
二人が密会を重ねたホテル代。
そのすべてを、彼女が支払っていたという事実を知ったとき、私は耳を疑いました。
「夫がケチだったから」という話ではありません。
彼女の方が、自分より9歳も若い男(私の夫)を繋ぎ止めるために、自ら進んで財布を開き、家族を騙して捻出したお金をホテル代として差し出していたのです。
ここでようやく、夫の言う「居心地の良さ」の正体が、カチリと音を立てて繋がりました。
それは、心が通じ合っているからでも、相性が抜群だったからでもありません。
ただ単に、夫にとって「コストがかからない、究極の無料娯楽(フリーコンテンツ)」だったということです。
男にとって、これほど「都合の良い」話があるでしょうか。
自分の懐は痛まない。
面倒なエスコートも必要ない。
相手が勝手に段取りを整え、場所を用意し、自分を待っている。
もしトラブルが起きても、彼女は「バレたくない」と怯えているから、自分に火の粉が飛ばないよう必死に隠蔽してくれる。
夫が彼女を責めなかったのは、彼女を人間として尊重していたからではなく、ただ単に「文句の付けようがないほど、自分に利益(快楽)だけを与えてくれる存在」だったからに過ぎません。
私からすれば、そんな関係は「愛」でも「恋」でもなく、ただの搾取と依存です。
それなのに、彼女の方は「自分たちが特別な関係である」とでも思っていたのでしょうか。
家族を騙し、必死に工面したお金でホテル代を払っている自分の姿を、一度でも客観的に見たことがあったのでしょうか。
自分より若い男に抱かれるために、せっせと貢ぐように場所を確保する女。
それに対し、一円の価値も認めず「タダなら」と乗り込む男。
そこにあったのは、高尚な恋愛ごっこなどではなく、どこまでも安っぽく、無様な「取引」でした。
私が1年以上も苦しみ、のたうち回るほど恐れていた「居心地の良い女」の正体は、プライドも倫理観も投げ売りした、誰よりも「安い女」だったのです。
この事実を突きつけられたとき、私の中にあった彼女への恐怖心は、一気に冷ややかな「憐れみ」へと変わりました。
それと同時に、そんな浅はかな取引に現を抜かした夫への軽蔑も、より鮮明なものとなりました。
「居心地の良さ」という言葉に隠された、あまりにも打算的で、あまりにも空虚な実態。
それが分かったとき、ようやく私の心の澱が、少しずつ形を変え始めたのです。
家族を騙し、金を払い、慰謝料を背負う。その「浅はかさ」を直視する
彼女が隠し通したかったはずの「正体」を直視したとき、私の中に残ったのは「怒り」ではなく、吐き気を催すほどの「憐れみ」でした。
改めて、客観的に彼女の状況を整理してみました。
彼女は、まだ幼い3人の子供たちの母親です。
日常の買い物で数十円、数百円の節約を考えたこともあるでしょう。
それなのに、9歳も年下の男――私の夫――を繋ぎ止めるために、家族のための大切な生活費、あるいは子供たちのために貯めていたはずのお金を削って、一度キリとはいえホテル代を支払った。
家族には「仕事」だとか「友達と会う」だとか、もっともらしい嘘を吐きながら、心の中で舌を出して密会へ向かう。
その背中を、彼女の子供たちはどんな目で見送っていたのでしょうか。
彼女の夫は、どんな気持ちで帰りを待っていたのでしょうか。
彼女が必死に守りたかったのは、自分という女の「性」であり、身勝手な「欲」に過ぎません。
その欲を維持するために、彼女は自分の家族を裏切るだけでなく、経済的にも搾取される側を選んだのです。
男に一銭も出させず、自分がすべてを工面してまで抱かれたいと願うその姿。
そこに、大人の女性としての誇りや、自立した人間としてのプライドなど、微塵も感じられません。
さらに滑稽なのは、それほどまでに「バレたくない」と怯え、精神的に弱い夫を守るポーズを崩さなかった彼女が、結局は私にすべてを暴かれ、たった45000円ではあるけれど、慰謝料という重い十字架を背負うことになった事実です。
「バレたくない」と泣き喚く暇があるなら、最初から他人の夫に手を出さなければ良かった。
自分の夫が本当に大切で、壊れやすい存在だと思うのなら、なぜその夫の顔を泥水に突っ込むような真似ができたのか。
彼女がやっていたことは、結局のところ、すべてが「その場しのぎ」の浅はかな行動です。
お金を払って男を繋ぎ止め、嘘を重ねて家庭の平穏を装い、窮地に陥れば被害者面をして震える。
そんな生き方のどこに、一滴の美学があるというのでしょう。
私がこれまで「夫を奪った憎きライバル」として見ていた女性は、実は、自分で自分を「安売り」し、自分で自分の人生を「破滅」へと導いた、ただの愚かな女性に過ぎませんでした。
彼女は、どんな気持ちで慰謝料を支払ったのでしょうか。
夫に隠れて工面するそのお金は、かつて彼女が「居心地の良さ」を買うために差し出したホテル代よりも、ずっとずっと重く、苦い味がしているはずです。
でも、それはすべて自業自得。
「家族を騙し、金を払い、さらに慰謝料まで背負う」 これほどまでに無様で、無意味な人生の浪費があるでしょうか。
彼女の「浅はかさ」をこうして冷徹に解剖していくと、あんなに大きく、恐ろしく見えていた不倫相手の影が、みるみるうちに小さくなっていくのを感じました。
私は、こんなにも幼く、欲深く、そして何より「安い」女性に、自分の人生の貴重な1年を、怒りと悲しみで捧げてしまっていたのです。
その事実に気づいたとき、私の中の「ムキー!」という感情は、ふっと乾いた笑いに変わりました。
もう、彼女を私の土俵に上げる必要すらありません。
彼女は、自分で選んだその無様な泥沼の中で、一生もがき続ければいいのです。
「もう名前も忘れた」という夫の言葉が教えてくれた、不倫の虚無
再構築の道を歩み始めてから、ある程度の月日が流れたある日のことです。
ふとした拍子に、私は夫にずっと聞きたかった問いを投げかけました。
「私は今、夫婦再構築トレーナーという仕事をしているけれど、毎日私のブログを読んでいて、不倫中の思い出に浸ったりしないの?」
私の心の中には、まだ小さな棘が刺さっていました。
あんなに私を苦しめた時間、あんなに「居心地が良い」と夫が言った相手。
夫の記憶の片隅に、今も彼女が鮮明に息づいているのではないか。
その「思い出」という聖域に、私は一生勝てないのではないか。
そんな不安が、私にこの質問をさせたのです。
しかし、夫の口から返ってきたのは、拍子抜けするほど冷ややかで、無機質な言葉でした。
「もう思い出なんて、何もないよ」
「全部忘れたし、どうでもいい」
「残っているのは、不倫をしたという『事実』だけ」
夫の表情には、隠し事をするような後ろめたさも、過去を懐かしむような感傷もありませんでした。
ただ、道端に落ちている石ころについて話すような、極限の無関心。
さらに驚いたことに、あれほど密会を重ね、肌を重ねた相手の顔も、名前も、今ではもう「うろ覚え」だというのです。
その瞬間、私の中にあった何かが、音を立てて崩れ落ちました。
それは、1年以上も彼女という幻影に怯え、嫉妬し、のたうち回るほど苦しんできた私の時間が、あまりにも「馬鹿馬鹿しいもの」に変わった瞬間でした。
私が「夫の愛を奪い合ったライバル」だと思っていた相手は、夫にとって、名前すら記憶に留める価値のない、ただの「消費物」に過ぎなかった。
私が地獄のような苦しみの中で流した涙も、眠れない夜も、夫から見れば「存在しなかったに等しい時間」の付随物だったのです。
これこそが、不倫という行為が抱える「究極の虚無」です。
当事者たちはその最中、さも運命であるかのように、あるいは一生忘れられない秘め事であるかのように振る舞います。
彼女もまた、自腹でホテル代を払い、家族を裏切るリスクを冒しながら「特別な関係」に酔いしれていたことでしょう。
けれど、ひとたび幕が下りてしまえば、あとに残るのは美しい思い出などではありません。
残るのは、ただの「汚点」という事実だけ。
名前も顔も思い出せないような相手のために、自分の人生を汚し、妻を傷つけ、家庭を壊しかけたという、救いようのない愚かさの証明だけです。
「そんなもののために、私はあんなに苦しんだのか」
そう思ったとき、心から笑いが込み上げてきました。
それは、ようやく重荷を下ろせた解放の笑いでもありました。
彼女がどれほど欲深く、幼く、そして自分を安売りして夫に尽くしたところで、夫の記憶にさえ残してもらえなかった。
その「無価値さ」こそが、彼女に下された何よりの報いだったのかもしれません。
不倫相手との記憶が、夫の中で急速に風化していく一方で、今、私の隣にいる夫は私の手をしっかりと握っています。
「事実」として残ってしまった過ちは消せません。
けれど、名前すら忘却の彼方へ消え去るような「安い関係」とは違い、今ここで繋がっている私たちの手には、確かな体温があります。
不倫という虚無を通り抜けた先にあったのは、驚くほど冷めた真実と、だからこそ再確認できた「今、目の前にいる人」の重みでした。
あの女はもう、私の人生の登場人物ですらない。
そう確信した夜、私は久しぶりに、深く穏やかな眠りにつくことができたのです。
まとめ過去の亡霊を捨てて、今ある「温かい手」を握りしめる
あの日、不倫相手の名前すら「うろ覚え」だと言い切った夫の横顔を見て、私はようやく確信しました。
私が戦っていたのは、実体のあるライバルなどではなく、自分自身の不安が作り上げた「過去の亡霊」だったのだと。
不倫相手という女性がどれほど浅はかで、自分の価値を安売りし、無様な末路を辿ったか。
それを知ることは、私にとって癒やしではなく、一つの「決別」でした。
彼女はもう、私たちの人生を1ミリも動かすことのできない、ただの背景にすぎません。
今、このブログを読んでいるあなたへ。
かつての私と同じように、不倫相手の影に怯え、「夫はあんな女に癒やされていたのではないか」と、自分を責め続けていませんか?
でも、断言します。
家族を騙し、自分を安売りしてまで得た「居心地の良さ」など、一瞬で消え去る砂の城です。
夫の中に残っているのは、愛した記憶ではなく、自分の愚かさに対する「後悔の事実」だけなのです。
もう、存在しない亡霊に、あなたの貴重な時間とエネルギーを捧げるのは終わりにしましょう。
あなたが今、向き合うべきは、過去にいた「安い女」ではありません。
今、目の前で罪の意識を背負い、あなたに許しを請い、その手を握り返そうとしている夫の姿です。
再構築の道は、決して楽なものではありません。
ふとした瞬間に、またあのピリピリとした怒りや、もやもやとした不信感が襲ってくることもあるでしょう。
けれど、その度に思い出してください。
相手の女性は、名前すら忘れ去られる程度の、取るに足りない存在だったということを。
今夜、勇気を持って、隣で眠る夫の手を握ってみてください。
そこに通う体温こそが、現実です。
過去の泥沼に足を取られるのではなく、今ある「温かい手」を信じて、一歩ずつ進んでいきましょう。
あなたの人生の主役は、あなた自身です。
あんな「無様な女」に、これ以上あなたの笑顔を奪わせないでください。
私は夫婦再構築トレーナーとして、あなたが亡霊を振り払い、自分自身の幸せを取り戻すその日まで、ずっとここでエールを送り続けます。
夫婦再構築は、あなたが生きやすくなるスタートラインに過ぎません。
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