【怒鳴る夫との再構築】夫の逆ギレに怯えず「自分自身」と向き合う勇気

分の足で

人生を楽しむ

分をする力を持ち

本当の愛を知る

\自立✖️自律/

夫婦で愛のある人生を

このブログでは

不倫されても夫が大好きな

サレ妻さんに向けて

何があっても一日で自分を整える

夫婦再構築方法を発信中

しなやかな自分軸で

愛を育む専門家

自己肯定感アカデミー認定講師

アドラー流メンタルトレーナー

目次

夫の顔色を窺う毎日に限界を感じているあなたへ

「どうしてそんなに怒鳴るの?」
「私が悪いの? 私が我慢すればいいの?」

不倫という大きな裏切りを経験し、ボロボロになりながらも選んだ「再構築」の道。
それなのに、話し合おうとすれば夫は逆ギレし、人格が変わったような暴言と威嚇
あなたは今、夫の機嫌を伺い、震える声を押さえ込んで、一人で泣いてはいませんか?

かつての私もそうでした。
過去のパワハラ体験から男性の罵声がトラウマになり、夫がキレるたびに思考が止まり、ただ嵐が過ぎ去るのを待つことしかできませんでした。
「いつか夫が変わってくれるはず」と信じて逃げ続けてきたのです。

けれど、ある日気付きました。
怯えて逃げることは、夫から逃げると同時に、自分自身の人生からも逃げているのだと。

今回のブログでは、私が地獄のような再構築生活の中で見つけた、「夫の逆ギレに怯えず、自分自身と向き合うための勇気」についてお話しします。

もしあなたが今、夫の顔色を窺う毎日に限界を感じているのなら、ほんの少しだけ深呼吸して読み進めてみてください。
怖くても逃げないと決めた先にある、新しい夫婦の形が見えてくるはずです。

夫の怒鳴り声に震える日々。なぜ私はこんなに怯えてしまうのか?

リビングに響き渡る、地鳴りのような夫の怒鳴り声。
その瞬間、私の身体は自分の意思とは無関係に硬直します。
心臓が嫌な音を立てて速くなり、指先が冷たくなっていく。
何か言い返さなければいけないのに、喉の奥がキュッと締まって言葉が出てこない。
ただ視線を落とし、嵐が過ぎ去るのを待つことしかできない——。

そんな自分に情けなさを感じながらも、私はずっと、この恐怖の正体を「夫が怖いから」だと思い込んでいました。

繰り返される「逆ギレ」という暴力

不倫という大きな裏切り。
本来であれば、誠心誠意謝罪し、私の傷に寄り添うべきなのは夫の方です。
それなのに、いざ話し合いを始めると、彼は自分の非を認めるどころか、豹変します。

「いつまでその話をするんだ!」
「お前がそんな態度だから、俺だって外に目が向いたんだ!」

鋭い声威圧的な態度
特に自分に不都合な事実を突きつけられたとき、彼はまるで別人のような攻撃性を剥き出しにします。
暴力こそ振るいませんが、言葉の暴力と態度の威嚇は、物理的な痛み以上に私の心を削っていきました。

私が怯え、震えれば震えるほど、夫の態度はさらにヒートアップします。
その姿を見て、私は確信していました。
「この人が怖い。この人の罵声が、私を動けなくさせているんだ」と。

10年前の記憶と繋がった点

しかし、ふと立ち止まって過去を振り返ったとき、ある事実に気付きました。
私の「恐怖」の種は、今、目の前で怒鳴っている夫だけが植え付けたものではなかったのです。

思い出したのは、10年ほど前に勤めていた職場のパワハラ上司のことです。
彼は自分の機嫌一つで職員を怒鳴りつけ、利用者様に対しても暴言を吐くような人でした。
当時の私は、仕事に行くことができなくなるほど精神的に追い詰められ、逃げるように退職しました。

その時は「あんな酷い人はどこにでもいるわけじゃない」と自分を納得させていたけれど、実は私の心には、その時から深い傷跡が残っていたのです。
「男性の罵声=自分を破壊するもの」という強烈な恐怖心が、自分でも気づかないうちに根を張っていました。

怯える私と、それを利用する夫

不倫発覚後の再構築という極限状態の中で、その古傷が激しく痛み出しました。
夫の逆ギレに怯えて動けなくなる私を見て、夫は無意識に「怒鳴ればこの場を支配できる」「これ以上責められずに済む」と学習してしまったのかもしれません。

私が震えて何も言えなくなると、彼はさらに追い詰めるようにまくし立てる。
私が安定したフリを見せれば、彼は安心しきって、何事もなかったかのように元の生活に戻る。

私は、夫の怒りから逃げるために、自分の本当の感情からも逃げ続けていました。
「どうして寄り添ってくれないの?」
「どうしてそんなに脅すの?」
心の中では血を流しながら泣き叫んでいるのに、現実に立っている私は、ただただ夫の機嫌を損ねないように振る舞う「空っぽの人形」のようになっていたのです。

なぜ、私はこんなにも怯えてしまうのか。
それは、夫が恐ろしい存在であることはもちろんですが、それ以上に、私の中に「過去の傷」「自分を守るために感情を殺す癖」が強く残っていたからなのだと、ようやく気づき始めたのです。

「機嫌を窺う」のは優しさではなく、自分を守るための逃げだった

夫の顔色を窺い、波風が立たないように先回りして行動する。
彼が不機嫌そうな空気を出せば、自分の言いたいことは飲み込み、場を和ませるような言葉を慎重に選ぶ。
再構築を始めてからの私は、常に「夫の機嫌」という名の、いつ爆発するかわからない爆弾を抱えて歩いているような状態でした。

当時の私は、そんな自分の振る舞いを「夫婦の仲を修復するための努力」だと言い聞かせていました。
「私が一歩引けば、彼は穏やかでいてくれる」
「私が我慢すれば、家庭の平和は保たれる」
それが、妻としての愛情であり、再構築に必要な「献身」なのだと信じて疑わなかったのです。

しかし、それは大きな間違いでした。

向き合うことから逃げていた自分

ある時、ハッと気づかされたのです。
私がやっていたことは、夫への思いやりなどではなく、単なる「自己防衛」だったということに。

夫に怒鳴られたくない。
あの冷たい視線に晒されたくない。
人格を否定されるような暴言を浴びたくない。

その恐怖から逃れるために、私は「物分かりの良い妻」という仮面を被り、夫の機嫌というシェルターの中に閉じこもっていただけでした。
「機嫌を窺う」という行為は、一見すると相手を立てているように見えますが、その実、相手の心に踏み込むことを放棄しています。

夫がなぜ不倫をしたのか。
なぜ逆ギレという形でしか自分を表現できないのか。
そして、私は本当はどうしたいのか。
それらの一番苦しくて、一番大切な「本質」と向き合うことから、私は機嫌を伺うことで逃げ続けていたのです。

ギャンブル依存症の時も、私は逃げていた

思えば、夫がギャンブル依存症で問題を抱えていた時も、私は同じことをしていました。
夫の借金や嘘が発覚するたび、私はひどく傷つきましたが、結局最後は彼が怒り出すのを恐れて、深い追求を止めました。

「いつか本人が気付いて変わってくれるだろう」と、淡い期待を隠れ蓑にして、夫の問題と正面から関わることをやめたのです。

自分を守るために、関わらない。
自分を守るために、言いたいことを言わない。
それは、一見平和な時間を作り出す魔法のように思えましたが、実際には夫婦の溝を深く、修復不可能なものにしていくだけの「時間稼ぎ」に過ぎませんでした。

「自分からの逃げ」を自覚した日

再構築において、夫と向き合うことは不可欠です。
しかし、夫と向き合うためには、それ以上に自分自身と向き合うことが必要でした。

私が夫に怯え、機嫌を伺ってしまうのは、単に夫が怖いからだけではありません。
「夫に見捨てられたら生きていけないのではないか」という不安
「私がすべて悪いと言われたら、それを否定できる自信がない」という自己肯定感の低さ
そんな、自分の中にあるドロドロとした弱さと向き合うのが怖くて、私は「夫の機嫌」という外側の問題にすり替えて逃げていたのです。

「自分からも逃げている」

その事実に気づいたとき、戦慄しました。
夫から逃げ続けている限り、私は一生、夫の機嫌に支配された人生を送ることになります。
たとえ再構築が形の上で成功したとしても、そこに私の心は存在しません。

逃げを卒業する、という決意

私が私を救うためには、機嫌を窺うという「偽りの優しさ」を捨てなければならない。
たとえ夫が怒鳴ろうが、睨みつけようが、私の心の中にある「真実」を私自身が認め、守らなければならない。

それは、これまでの人生で最も恐ろしい決断でした。
10年前のトラウマを抱えたまま、罵声に震える足で一歩前に進むのは、崖っぷちを歩くような感覚です。
けれど、もう自分に嘘をつくのは終わりにしたかったのです。

機嫌を窺うことをやめる。
それは、夫を見捨てることではなく、夫を「一人の未熟な人間」として正しく直視し、本当の意味で対等な夫婦関係を築き直すための、最初で最後の挑戦でした。

「夫」を変えるのではなく、まず「私」が怯える理由を知ること

再構築を始めた当初、私は必死に「夫をどう変えるか」ばかりを考えていました。

どうすれば怒鳴らなくなるのか。
どうすれば不倫を心から反省し、優しく寄り添ってくれるようになるのか。

その答えを探しては、変わってくれない夫の態度に絶望し、また恐怖に震える……そんなループを繰り返していました。

しかし、ある時ふと気づいたのです。
相手をコントロールしようとすることは、終わりのない暗闇を彷徨うようなものだということに。

他人は変えられない。
変えられるのは、いつだって自分だけです。

そこで私は、意識のベクトルを夫から自分へと180度転換しました。
「なぜ彼はあんなに怒るのか」ではなく、「なぜ私は、これほどまでに彼の怒りに怯えてしまうのか」
その根本にある「私の理由」を探る旅を始めたのです。

恐怖の根源は「今の夫」だけではなかった

自分を深く掘り下げていく中で見えてきたのは、層のように重なった複数の恐怖の正体でした。

一つは、先ほども触れた過去のトラウマです。
10年前の職場での罵声、威圧的な男性の記憶。
これらは私の中に「怒鳴り声=絶対的な悪、自分を破壊するもの」という強固な刷り込みを作っていました。
夫が声を荒らげた瞬間、私の脳は現在の夫を見ているのではなく、過去の恐怖の残像を重ね合わせ、過剰な防御反応を起こしていたのです。

そしてもう一つ、さらに深い場所にあったのは「孤独になることへの根源的な恐怖」でした。

もしここで私が夫に反論し、関係が完全に壊れてしまったら?
もし夫に見捨てられ、独りぼっちになってしまったら?

その恐怖があるからこそ、私は夫の罵声に対し「NO」を突きつけることができず、ただ小さく縮こまることしかできなかった。
私の怯えは、彼への恐怖であると同時に、自分の足で立つことへの不安の裏返しでもあったのです。

夫の「虚勢」の正体が見えてくる

不思議なことに、「なぜ私は怯えるのか」という自分自身の内面が整理されていくと、あんなに恐ろしかった夫の罵声が、別の形を持って見え始めました。

私に向かって怒鳴り散らし、威嚇する夫。
それは強さの象徴ではなく、実は彼自身の「自己防衛」「自己保身」の現れであることに気づいたのです。

彼は、自分の不倫という犯した罪の重さに耐えきれず、向き合うのが怖くてたまらない。
だからこそ、虚勢を張って私を黙らせ、自分を守ろうとしている。
追い詰められた動物が、震えながら牙を剥く姿に似ているのかもしれません。

私が怯えて逃げている時、夫もまた、自分の罪から逃げるために怒りを使っていました。
お互いに、恐怖から逃げるために別の感情で蓋をしていた。
その構造が客観的に見えた瞬間、あんなに大きく、巨大な怪物のように見えていた「怒鳴る夫」の姿が、少しだけ小さく、そしてひどく未熟な一人の人間に見えたのです。

克服への第一歩:自分を客観視する

「私は今、過去のトラウマに反応しているんだ」
「私は今、孤独になるのが怖くて言葉を飲み込もうとしているんだ」
夫が怒鳴り始めたとき、心の中でそう実況中継をするように自分を客観視する練習を始めました。

すると、どうでしょう。
感情の波に飲み込まれ、パニックになっていた脳が、少しずつ冷静さを取り戻していくのを感じました。
夫がどんなに声を荒らげても、それは「彼の問題」であり、私の価値を損なうものではない。
そう自分に言い聞かせることができるようになったのです。

怯える理由を知ることは、自分の中に「逃げ場ではない居場所」を作ることでもあります。
夫を変えようとするエネルギーを、自分を理解し癒やすエネルギーに変える。
この視点の転換こそが、泥沼のような再構築の中で、私が初めて手に入れた「自分を取り戻すための地図」でした。

今、向き合わなければ「再構築」はただの我慢で終わってしまう

「再構築」という言葉は、響きこそ前向きですが、その実態は非常に危ういバランスの上に成り立っています。
特に、一方が怒鳴り、もう一方が怯えて黙り込むという関係性の中での再構築は、放っておけば間違いなく「再構築」ではなく、単なる「依存と支配の継続」へと形を変えてしまいます。

私が強く危機感を感じたのは、夫が不倫発覚から数ヶ月経ち、日常の平穏が戻りかけたように見えた時でした。
私が波風を立てないように振る舞い、夫の機嫌を損ねないように生活していると、夫は安心しきった顔で、何事もなかったかのように笑うのです。

その笑顔を見た瞬間、ゾッとしました。
「ああ、このままでは、あの地獄のような苦しみも、私の流した涙も、すべてなかったことにされてしまう」と。

「嵐が過ぎ去るのを待つ」ことの代償

多くの人が、争いを避けるために「今は耐えよう」と考えます。
夫が逆ギレし、暴言を吐いている時は、刺激せずに嵐が過ぎ去るのを待つのが正解だと思ってしまいます。
確かに、その場を収めるだけなら、それが一番早い方法かもしれません。

しかし、そうやって「我慢」で乗り切るたびに、私たちは大切なものを一つずつ失っていきます。
自分の尊厳本当の気持ち、そして相手への心からの信頼
「怒鳴られれば私が折れる」という成功体験を夫に与え続けることは、彼から「自分の非を認め、精神的に成長する機会」を奪うことでもあります。

今、ここで向き合うことを放棄すれば、10年後、20年後も、私は夫の顔色を窺いながら、震える膝を押さえて生きることになる。
それは果たして、私が望んだ「再構築」なのでしょうか?

再構築は「元に戻る」ことではない

再構築とは、壊れる前の二人に戻ることではありません。
これまでの歪んだ関係性を一度完全に壊し、全く新しい、対等な関係をゼロから築き上げることです。

これまでの私たちは、夫のギャンブル依存症や不倫という大きな問題があっても、結局は「私が飲み込む」ことで破綻を免れてきました。
しかし、その「飲み込む」という行為こそが、今の歪な関係を作り上げた一因でもあったのです。

「怖いけれど、言わなければならない」
「嫌われるかもしれないけれど、譲れない」
そうした衝突を避けて通る再構築は、砂上の楼閣に過ぎません。

今、この痛みが鮮明なうちに、そして再構築という高いハードルに挑んでいる「今」..この瞬間に向き合わなければ、私たちは一生、本音で語り合える夫婦にはなれない。
その確信がありました。

「地獄」の先にあるものを見据えて

もちろん、逆ギレする相手に立ち向かうのは地獄のような苦しみです。
不倫発覚から5ヶ月後のバレンタインデー、フラッシュバックに苦しむ私を、夫は寄り添うどころか罵声で突き放しました。
徹夜で泣き明かした翌朝、私はボロボロになりながらも決意しました。

「ここで逃げたら、一生逃げ続ける人生になる。怖くても、この地獄の真ん中に立っていよう」

私が安定したフリをすれば、夫はすぐに「解決した」と誤認します。
だからこそ、私はあえて自分の「恐怖」や「悲しみ」を隠さず、かつ、夫の罵声に屈しないという姿勢を貫く必要がありました。

再構築を「我慢の期間」にしてはいけません。
それは、自分自身を解放し、相手を一人の人間として再定義するための「闘争の期間」であるべきなのです。

今、あなたが感じているその「怖さ」は、あなたが自分を大切にしようとしている証拠です。
その震えを無視しないでください。
今、向き合う勇気を持つことが、数年後のあなたが「あの時逃げなくてよかった」と笑えるための、唯一の切符になるのです。

まとめ:怖くても逃げない。自分を知り、一歩踏み出すことで見える景色

「そんな夫との人生を選んだのは、自分なんだ」

不倫発覚から5ヶ月後のバレンタインデー。
徹夜で罵声を浴びせられ、ボロボロになった朝、私は自分にそう言い聞かせました。
それは、自分を責めるための言葉ではなく、自分の人生の主導権を、夫から自分に取り戻すための誓いでした。

これまでの私は、夫が怒鳴れば「どうして寄り添ってくれないの?」と心で泣き叫び、震えて縮こまるだけでした。
しかし、その日から私は「逃げない」という選択を始めました。

恐怖を抱えたまま、一歩踏み出す

逃げないというのは、相手を言い負かすことでも、無理に強がることでもありません。
「私は今、あなたのその声がとても怖いの。でも、逃げずに最後まで話をしたいと思ってる。」
そう、自分の今の状態と意思を、震える声のまま真っ直ぐに伝えること。
これが、私が最初にとった行動でした。

不思議なことに、私が「怯えて逃げる被害者」という役割を降りると、夫もまた「怒鳴って支配する加害者」という役割を演じ続けることが難しくなっていったのです。
私が私自身に向き合い、なぜ怯えてしまうのかという根本的な要因——例えば幼少期からの記憶や、過去のトラウマ——を理解し、それを夫にも言葉で伝えたことで、二人の関係性に変化が訪れました。

夫は初めて、自分の罵声が私にどれほどの絶望を与えていたのかを、私の「震え」を通してではなく「言葉」を通して理解し始めたのです。

再構築を願う「自分の意志」を信じる

いくら怒鳴られようが、いくら裏切られようが、それでもこの人と一緒にいたいと願って再構築を選んでいるのは、誰でもない自分自身です。
そう思えたとき、夫の欠点や弱さ、そして虚勢を張ってしまう幼ささえも、「夫という人間の一部」として受け止める覚悟ができました。

「恐怖」に支配されていたときは見えなかった、夫の良い部分、愛すべき部分。
そこに再び目を向け、精一杯の愛を伝える。
それは、自分を知り、自分を認め、初めてできることでした。

今、もしあなたが夫の罵声に怯え、出口のない暗闇の中にいるのなら、どうか忘れないでください。
再構築の鍵は、夫を変える魔法ではなく、あなたがあなた自身を知ることにあります。

「なぜ私は、こんなにも苦しいのか」
「私は、本当はどうしたいのか」

その問いを自分に投げかけ続け、一つずつ答えを見つけていく作業は、決して楽な道ではありません。
けれど、逃げるのをやめ、自分と向き合って踏み出したその一歩は、必ず景色を変えてくれます。

今のその苦しみは、あなたがより強く、より自分らしく生きるための苦しみです。

自分を知り、自分を愛し、その上で他者と向き合う。
そのプロセスを繰り返していけば、いつか今のこの涙さえも「あの経験があったから、今の私たちがある」と感謝できる日が必ず訪れます。

夫婦再構築は、あなたが生きやすくなるスタートラインに過ぎません。
もっとあなた自身が楽に生きられるよう、サポートいたします。

【自己肯定感心理学】

あなたの傷ついた心を癒しながら..

【アドラー心理学】

あなたを前向きな人生に導きます。

これからの人生において

自分軸で人生を楽しむ方法

本気で知りたいと感じているなら..

夫婦再構築の考え方

フラバの対応方法

感情コントロール法

などなど、

今の苦しみを解消できる効果的な方法

盛り沢山の公式LINEプレゼントを

ぜひ受け取ってくださいね♡

\登録から数日間の毎日配信/

🎁豪華7大特典🎁

🔻🔻🔻

【月に一度開催】

ZOOMで語り合うサレ妻のための場

詳細をお知りになりたい方は公式LINE
お問い合わせくださいませ🍀

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

夫に不倫されて晴天の霹靂...
自分を責めてしまう女性へ。

何かに依存する人生から卒業して
自立して過ごせる方法を
お伝えします。

今を大切にする考え方で、
人生最大の困難を明るい未来へ。

・アドラー流メンタルトレーナー
・HSPカウンセラー
・作業療法士

私自身も、HSP気質であり
ACの過去を持ち、
共依存・カサンドラ症候群
という人生でした。

今、10年以上苦しんだ
夫との関係性を修復し
実体験から編み出した講座で
過去の私と同じ苦しみを
抱く女性に心理学を
お伝えしています。

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次