【自分へのご褒美は贅沢?】 私が1食3000円を自分に許した日

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目次

自分を後回しにして頑張り続けているあなたへ

毎日、本当にお疲れ様です。
終わらない家事、そして仕事……。
ふとした瞬間に「あぁ、もうやる気が出ないな」と立ち止まってしまうことはありませんか?

これは、2年半ほど前のお話…。
作業療法士として、日々誰かのために心と体を使っている当時の私ですが、少し前までは「自分のために贅沢をすること」を自分に固く禁じていました。

「夫の借金を返さなきゃ」
「子供たちの将来のために貯金しなきゃ」
「私さえ我慢すれば、家族がうまく回るから」

そうやって、ボロボロになるまで頑張るのが当たり前。
服はGU、食事は適当。
いつの間にか、一人の女性としての自分を置き去りにしていたんです。

しかし不倫発覚から1年半後、私はずっと憧れていた「3000円のアフタヌーンティー」を自分に許可しました。
たった一食、されど3000円。
その決断が、驚くほど私の心と、冷え切っていた夫婦関係にまで変化をもたらしたのです。

今日は、自分を後回しにして頑張り続けているあなたへ。
「自分を大切にするお金の使い方」が、いかに人生を軽くしてくれるかをお話ししたいと思います。

毎日「頑張る」のが当たり前になっていませんか?

「お母さんなんだから」
「妻なんだから」
「仕事があるんだから」

私たちは毎日、無意識のうちにたくさんの「役割」を背負って生きています。

特に真面目で責任感の強い人ほど、家事が辛くても、体が重くても、「私がやらなきゃ」と自分を奮い立たせてしまう。
鏡を見る時間さえ惜しんで、見た目が少しずつ疲れていくのを感じながらも、「今は頑張る時だから」と自分を納得させてしまう……。

かつての私が、まさにそうでした。

私の「自分後回し」に拍車をかけたのは、結婚後の夫の借金でした。
その時から、私の中のお金の使い方の基準は、ガラリと変わりました。

「自分のための贅沢をするくらいなら、1円でも子供のために。1円でも家族のために」

服は安ければ何でもいい。
美容室に行く頻度も下げる。
自分の欲しいものは見ないふりをする。
そうやって自分を削って、家族のために尽くすことこそが正義だと思い込んでいたんです。

「頑張って、頑張って、とにかく頑張る」
それ以外の選択肢が、当時の私にはありませんでした。

でも、ある時ふと気付いたんです。
「私はこんなに削っているのに、どうして夫は平気で自分の好きなことをしているの?」
その事実に気付いた時、やり場のない怒りと虚しさがこみ上げてきました。
でも、その怒りの本当の正体は、夫に対してではなく、「自分を一番大切にしてあげていない自分」への悲しみだったのかもしれません。

そんな私が、意を決して「3000円のアフタヌーンティー」に行ってきました。
ずっと憧れていたけれど、「1食に3000円なんて……」と何年も手を出せなかった世界。

目の前に運ばれてきた華やかなティーセットを見た瞬間、胸が熱くなりました。
それは単なる美味しい食事ではなく、「私はこの贅沢を受け取ってもいい人間なんだ」という、自分自身への承認だったからです。

一人の女性として大切に扱われ、美しい空間で自分のためだけに時間を使う。
そのたった数時間が、枯れ果てていた私の心に、驚くほど潤いを与えてくれました。

面白いことに、自分を大切にし始めると、あんなに執着していた夫の行動が気にならなくなったんです。
「私は私を幸せにする。だから、あなたもご自由に」
そんなふうに思えるようになったことで、心の余裕が生まれ、結果として家族との時間も穏やかなものに変わっていきました。

今の私は、衣類はGUやユニクロで楽しみつつ、美容室でのケアや自分の体を作るプロテイン、そして学びのための自己投資にはお金を惜しみません。
それは見栄のためではなく、私が私として、機嫌よくパワフルに生きていくために必要な「ガソリン」だからです。

もし今、あなたが「頑張るのが当たり前」になっていて、自分の心の声を無視し続けているとしたら。
どうか一度、自分に問いかけてみてください。

「最後に自分のために、心から笑ったのはいつですか?」

自分を大切にすることは、決して家族をないがしろにすることではありません。
あなたが満たされているからこそ、周りにも本当の優しさを分け与えられる。
1食3000円の贅沢は、私が私を取り戻すために必要な、大切な一歩でした。

「お母さんだから」と自分を縛り、贅沢を封印した過去

「自分のための贅沢なんて、もってのほか」

そう自分に呪いをかけるように言い聞かせていた時期が、私にはありました。

独身時代を思い返せば、働いたお金は自分のために使うのが当たり前でした。
好きな服を買い、友達と美味しいものを食べに行き、自分の時間を自由に謳歌する。
そこに一ミリの罪悪感もなかったはずなのに、結婚し、出産し、そして「家族のトラブル」に直面したとき、私の価値観は音を立てて崩れ去りました。

きっかけは、夫の借金でした。
目の前に突きつけられた現実を前に、私の心は一瞬で「戦闘モード」に切り替わりました。

「私が家計を支えなきゃ」
「私がこの子たちを守らなきゃ」
「私が、私が……」

そう思えば思うほど、真っ先に削る対象になったのは「自分自身」でした。

食費を切り詰め、自分の服は二の次、三の次。
子供には新しい靴を、習い事を、将来のための貯金を。
そうやって「良き母」「良き妻」の役割を完璧にこなそうとすればするほど、自分という一人の女性の存在は、どんどん透明になっていきました。

1食3000円。

以前の私なら、その金額を見ただけで「子供の靴が1足買える」「家族で外食ができる」「貯金に回せる」と、瞬時に頭の中で「家族のための換算」が始まっていました。
自分のためにその金額を使うことは、家族を裏切るような、身勝手でわがままな行為にすら思えていたのです。

家事が辛くても「母親なんだから」と踏ん張り、体が悲鳴をあげていても「主婦なんだから」と立ち上がり、鏡の中に老け込んでいく自分を見つけても「家族のために頑張っている証拠だ」と自分を騙し続けました。

しかし、そんな「自己犠牲」の先に待っていたのは、家族からの感謝でも幸せな光景でもありませんでした。
待っていたのは、好きなことを自由に楽しんでいる夫への激しい「殺意」にも似た執着でした。

「私はこんなに我慢しているのに、どうしてあなただけ?」
「私がこれだけ尽くしているんだから、あなたも私を敬い、感謝すべきでしょ?」

自分を大切にすることをやめた結果、私の心は常に飢えていました。
自分で自分を幸せにできない分、その穴埋めを夫や家族に求めていたのです。
見返りを求める優しさは、やがて自分も相手も苦しめる鎖へと変わっていきました。

「お母さん」という言葉は、本来とても温かい響きのはずです。
けれど当時の私にとって、それは自分を縛り付け、自由を奪う「檻(おり)」のような言葉になっていました。

贅沢を封印することは、美徳ではありませんでした。
それは、自分の人生のハンドルを誰かに明け渡し、枯渇していく心に気づかないふりをする、悲しい習慣だったのです。

あのアフタヌーンティーのテーブルに座るまで、私は自分がどれほど「自分を許していなかったか」に気づけませんでした。
目の前の美しいスイーツを眺めながら、私はようやく、長く閉ざしていた檻の鍵を開ける決意をしたのです。

初めてのアフタヌーンティー。3000円で手に入れたのは「心」の余裕

これまで「1食3000円」という金額は、私にとって大きな壁でした。
それは単なる外食代ではなく、子供の習い事の月謝の半分だったり、家族数日分の食費だったり、常に「自分以外の誰かのため」の価値として天秤にかけていたからです。

けれど、その日は違いました。
仲の良い友人に誘われ、ずっと憧れていたアフタヌーンティーへ行くことを自分に許可したのです。

ホテルのラウンジに一歩足を踏み入れた瞬間、そこには日常の喧騒とは切り離された、静かで優雅な時間が流れていました。
丁寧な言葉遣いで迎えられ、案内された席に座る。
それだけで、背筋がすっと伸びるような感覚。

そして目の前に運ばれてきた、宝石箱のような3段のティーセット。
繊細な盛り付け、キラキラと輝くスイーツ、焼きたてのスコーンの香り……。
その光景を目の当たりにした瞬間、私の心の中にあった「私なんて後回しでいい」という頑なな塊が、ふわりと溶けていくのを感じました。

「ああ、私は今、大切にされている」

そう実感したのです。
それはサービスを受けているからだけではありません。
何よりも「私自身が、私を大切に扱うことを選んだ」という事実が、私を心の底から満たしてくれました。

かつての私は、3000円を払うなら「形に残るもの」「家族が喜ぶもの」を買わなければ損だと思っていました。
でも、あの日手に入れたのは、お腹を満たす食べ物でも、物理的なモノでもありませんでした。
手に入れたのは、何物にも代えがたい「心の余裕」だったのです。

不思議なもので、自分を満たしてあげると、これまで喉から手が出るほど欲しかった「夫からの感謝」や「周りからの評価」が、驚くほどどうでもよくなりました。
これまでは、自分が自分を犠牲にしていたからこそ、相手にも同じだけの犠牲や配慮を求めてしまっていた
自分が自分に厳しくしていたから、他人に対しても「私はこんなにやってるのに!」と攻撃的になっていた。

でも、自分の心にたっぷりと栄養を与えてあげたことで、心に「余白」が生まれたのです。

その余白があるおかげで、
子供たちが騒いでも「元気で何より」と一呼吸置ける。
仕事で疲れても「今日はピザを頼んでゆっくりしよう」と自分にOKが出せる。

3000円というお金は、消えてなくなる消費ではありませんでした。
それは、家族に対して穏やかでいられるための「心のメンテナンス代」であり、私が一人の女性として、凛として立っているための「投資」だったのです。

「自分への贅沢は、家族への裏切りではない」

アフタヌーンティーの最後の一口を飲み干したとき、私は確信しました。
私が機嫌よく笑っていること。
それが結果として、家族にとっての最大のプレゼントになるのだということを。
独身時代には当たり前にできていた自分のために時間とお金を使うこと」を、結婚しても、母になっても、諦める必要はなかったのです。

この「心のリセット」を経験してから、私はお金の使い方が変わりました。
必要なところには使い、自分を喜ばせるための出費を「必要経費」として認める。
そうすることで、私は誰かに執着することなく、私自身の人生をようやく歩き始めた気がします。

美容室、カフェ、学び。私が自分に「お金と時間」を使う理由

アフタヌーンティーでの気付きを経て、私の生活は大きく変わりました。
もちろん、湯水のようにお金を使うわけではありません。
将来のための貯金も人並みにはしていますし、普段の服はGUやユニクロ、夫の好みに合わせたチチカカの古着など、身の丈に合った選択を楽しんでいます。

けれど、今の私には「ここは絶対に削らない」と決めている聖域があります。
それが、癒しの為の投資、そして学びのための投資です。

なぜ、かつては1円単位で節約していた私が、ここにこだわるようになったのか。
それは、これらが単なる「消費」ではなく、私が私として、そして作業療法士や夫婦再構築トレーナーというプロフェッショナルとして、最高のパフォーマンスを発揮するための「ガソリン」だと気づいたからです。

まず、美容室でのお金は惜しみません。
好きなカラーを楽しみ、時にはブリーチをして、理想の自分を鏡の中に作る。
これは単なるおしゃれではありません。
鏡を見た瞬間に「今日の自分、いい感じだな」と思えることは、自己肯定感の土台になります。
自分が自分を「素敵だ」と思えている時、人は他人に対しても自然と優しく、寛容になれるものです。

そして、休日の1人カフェ巡り。
大好きなスコーンやマフィンを味わい、平日の昼休みにはカフェで一杯のコーヒーを飲む。
かつての私なら「家で飲めばタダなのに」と切り捨てていた時間です。
しかし、今の私にとってカフェは、母でも妻でもない「一人の女性」に戻るための神聖なシェルターです。
コーヒーの香りに包まれながら、ぼーっとしたり、好きな読書に没頭したりする。
この「空白の時間」があるからこそ、忙しい日々の中でも自分を見失わずにいられます。

そして、読書や勉強。
ここにかけるお金も、今の私にとっては「未来への種まき」です。
知識をアップデートし、新しい視点を得ることは、自分自身の可能性を広げるだけでなく、クライアントさんや患者さんへ還元できる価値を高めることでもあります。

昼食に選んでいるウィダーインゼリーやプロテインも、実は意外と高くつきます。
けれど、それで自分の体のコンディションが整い、午後の仕事に活力を持って取り組めるのなら、それは安い投資です。
「何のために働くのか」の答えが、以前は「夫の借金を返すため」でしたが、今は「自分と大切な人を幸せにするため」に変わりました。

自分が働いたお金を、自分の意思で、自分のために使う。
自分の時間を、誰の許可も得ずに、自分のために使う。

独身時代には当たり前にできていたことが、結婚や出産を機に、いつの間にか「わがまま」や「罪悪感」にすり替わっていました。
でも、それは大きな間違いでした。

夫が好きなことをしているのを許せなかったのは、私が私に自由を許していなかったからです。
私が私を大切に扱い始めると、不思議なことに夫への執着は消えていきました。
夫が何をしていようと、私の幸せは私が作っているという確固たる自信があるからです。

「誰かのために」頑張りすぎて、心が枯れ果ててしまう前に。
どうか、自分を喜ばせるための「お金と時間」を、予算表のなかに書き込んでみてください。

それは贅沢ではなく、あなたがあなたとして生きていくための、もっとも誠実な投資なのです。

人生を「我慢」だけで終わらせたくないあなたへ

「いつか、楽になったら」
「子供がもう少し大きくなったら」
「お金に余裕ができたら」

そう自分に言い聞かせながら、今日までどれほどの時間を「我慢」に捧げてきたでしょうか。
かつての私は、「我慢の先にこそ幸せがある」と信じて疑いませんでした。
苦労して、自分を押し殺して、家族のために尽くしきれば、いつか報われる日が来る。
そう思って、自分の心の悲鳴に蓋をしてきたのです。

けれど、ある時ふと立ち止まって気づいたのです。
「いつか」って、一体いつ来るんだろう?
もし、このまま我慢し続けて、私の人生が明日終わってしまったら。
私は「頑張って、耐えて、老けていった自分」に納得して笑えるだろうか…。

答えは「NO」でした。

私たちは、誰かのために生きる「役割」である前に、一人の人間であり、一人の女性です。
お母さんだから、妻だからという理由で、あなたの人生の「主役」の座を誰かに明け渡す必要なんて、どこにもないのです。

私が1食3000円のアフタヌーンティーを自分に許したあの日、私が手に入れたのは「自分自身の人生を取り戻す勇気」でした。
贅沢をすることへの罪悪感から解放されたとき、世界の見え方は劇的に変わりました。

家事が完璧にできなくても、自分を責めなくていい。
夕食を作る気力がなければ、ピザを頼んだってお弁当を買ったっていい。
そこで浮いた時間と体力で、自分を笑顔にするための時間を選んでもいい。

そうやって自分を許し、自分を大切にする「許可」を出せるようになると、不思議なことに周りの人への見方も変わります。
以前は、夫が自分の趣味に時間とお金を使っているのを見るたびに、腹が立って仕方がありませんでした。
「私はこんなに我慢しているのに!」という怒りは、自分自身の不自由さの裏返しだったのです。

でも、今は違います。

私が私の時間を楽しみ、私のために働き、私のためにお金を使う。
そうやって「自分軸」がしっかりしてくると、夫への執着は驚くほど消えていきました。
夫が何をしていようと、私の幸せの源泉は私の中にあるからです。
自分を大切にすることは、結果として「他人に依存しない、自立した心の余裕」を与えてくれました。

人生は、我慢の積み重ねでできているのではありません。
「今日、私は何にときめいたか」
「何を選んで自分を喜ばせたか」
その小さな「選択」の積み重ねが、あなたの人生という物語を作っていきます。

もし今、あなたが「毎日が辛い」「やる気が出ない」と、出口のない暗闇にいるのなら。
どうか、自分を救い出すための小さな贅沢を、自分に許してあげてください。
それはアフタヌーンティーのような華やかな場所でなくても構いません。

少し良い入浴剤を買う。
昼休みに、ずっと読みたかった本をカフェで開く。
家族には内緒で、大好きなマフィンをこっそり冷凍庫にストックしておく。

そんな些細なことからでいいのです。
「自分のために使うお金と時間」は、あなたがあなたを愛しているという証明です。

人生は一度きり。
そして、今日のあなたは、これからの人生で一番若いあなたです。
「我慢」だけで人生を埋め尽くすには、私たちはあまりにもったいない存在だと思いませんか?

自分の人生を、もう一度自分の手に取り戻しましょう。
一人の女性として、凛として、そして自由であるために。
私はこれからも、自分を喜ばせる投資を続けていきます。

あなたも、今日から「自分ファースト」な一歩を、一緒に踏み出してみませんか?

まとめ:今日はコンビニのスイーツから。自分を「一人の女性」として扱おう

ここまで読んでくださったあなたは、きっとこれまで数え切れないほどの「我慢」を積み重ねてきた、とても優しく責任感の強い方なのだと思います。

「自分を大切にしよう」
「一人の女性としての時間を取り戻そう」

そう言われても、いきなり3000円のアフタヌーンティーに予約を入れるのは、まだ少し勇気がいるかもしれません。
「やっぱり贅沢かな」「家族に申し訳ないな」という長年の心のクセが、ブレーキをかけてしまうこともあるでしょう。

でも、大丈夫です。
自分を大切にする練習に、決まった形はありません。

まずは今日、帰り道のコンビニに寄ってみませんか?
そして、家族のためではなく、「今の私が、一番食べたいもの」を直感で選んでみてください。

いつもなら「子供が喜ぶから」と選んでいたプリンを、今日は「私が食べてみたい」新作のケーキに変えてみる。
「高いから」と諦めていた、ちょっとリッチなアイスを手に取ってみる。

そして、そのスイーツを食べる時は、スマホを見ながらや家事の合間ではなく、ぜひ「自分のためだけの5分間」を作って味わってください。
お気に入りのカップで、コーヒーを淹れるのもいい。
その5分間こそが、あなたが自分を一人の女性として扱い、慈しむための大切な第一歩になります。

「私は、私を喜ばせてもいい」

その許可を自分に出し続けることで、心に少しずつ「余裕」という名の栄養が溜まっていきます。
その余裕が、やがて夫への執着を手放し、家族に本当の笑顔で接することができる「強さ」に変わっていくのです。

あなたは、誰かのために尽くすだけの存在ではありません。
自分自身を幸せにする力を持った、かけがえのない一人の女性です。

さあ、今日はどのスイーツで自分を労ってあげますか?
あなたの小さな一歩が、これからの人生を軽やかに変えていくことを、私は心から応援しています。

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この記事を書いた人

夫に不倫されて晴天の霹靂...
自分を責めてしまう女性へ。

何かに依存する人生から卒業して
自立して過ごせる方法を
お伝えします。

今を大切にする考え方で、
人生最大の困難を明るい未来へ。

・アドラー流メンタルトレーナー
・HSPカウンセラー
・作業療法士

私自身も、HSP気質であり
ACの過去を持ち、
共依存・カサンドラ症候群
という人生でした。

今、10年以上苦しんだ
夫との関係性を修復し
実体験から編み出した講座で
過去の私と同じ苦しみを
抱く女性に心理学を
お伝えしています。

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